神戸神奈川アイクリニック フリーコール0120-049-035 平日:9:30〜20:00 土日祝:9:30~19:00

神戸神奈川アイクリニックは、学生アスリートを応援しています。

「勝負の瞬間」に集中できるパーフェクトな視界
テニスや陸上

アスリートのパフォーマンスを最大限に引き出すために欠かせないクリアな視界。

今やレーシックは見え方の質までも追及する時代。
「裸眼で見えパーフェクトな視界」を取り戻すサポートをいたします。

当院では、年間300名以上もの学生アスリートの視力回復のお手伝いをしています。 学生アスリートの視力回復は、実績No.1を誇る神戸神奈川アイクリニックにお任せください。

まずは適応診断のお申し込み

2013年ドラフト会議にて、当院でレーシックを受けられた選手「5名」が指名されました!

祝
オリックス・バファローズ
1位:吉田 一将さん
(JR東日本、投手、右左)
“目の乾きも気にならず、手術直後から快適でした。花粉症なので春先はコンタクトレンズをつけるのが辛かったですが、そのような悩みも解消されて受けて本当に良かったです。自分は絶対受けるべきだと思います!”
祝
東北楽天ゴールデンイーグルス
3位:濱矢 廣大さん
(Honda鈴鹿、投手、左左)
“コンタクトレンズを装用していたときのゴロゴロ感などがなくなったので、とても快適に過ごせています。
ぜひレーシックをおすすめします!”
祝
中日ドラゴンズ
5位:祖父江 大輔さん
(トヨタ自動車、投手、右左)
“ポジションは投手なのですが、レーシックを受ける前は捕手のサインがなんとく見えるという感じでした。今はサインが見やすくなり、プレーにも集中できるようになりました。生活面では、コンタクトレンズの着脱がなくなったことが一番うれしいです。”
祝
オリックス・バファローズ
8位:大山 暁史さん(セガサミー、投手、左左)
祝
千葉ロッテマリーンズ
2位:吉田 裕太さん(立正大、捕手、右右)

2012年のドラフト指名選手も、当院で手術を受けています

福谷 浩司さん
ドラフト1位

中日ドラゴンズ
福谷 浩司さん

  • 手術日
  • 2012年12月20日
  • 術式
  • プレミアム アイデザインレーシック
  • 右
  • 0.05 → 2.0
  • 左
  • 0.04 → 2.0

スポーツに対する集中力が増しました。

  • スポーツに対する集中力が増しました。
  • 手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか?また視力回復手術を受けようと思ったきっかけをお聞かせください。
  • A
  • 元々の体質的に涙量が少ないこともあって、コンタクトレンズが汚れたり、外れたり、破れることがありました。雨風に弱く、屋外練習において支障がありましたね。そういうコンタクトの異物感や外れそうな感覚は仕方ないと思っていたのですが、野球部内でもレーシックは噂になっていたのと、プロに向けて友人の三嶋一輝選手(横浜DeNA 2012年ドラフト2位)に「一緒に受けよう」って誘われて(笑)
  • Q
  • レーシックを受けて良かったことは?
  • A
  • 1つ目は、生活リズムの変化です。「コンタクトレンズを付ける」「コンタクトレンズを外す」「コンタクトレンズを洗浄する」などの時間が無くなり、スポーツなどに対する集中度合いが増した様に思います。2つ目は、環境の変化への順応です。メガネは勿論、コンタクトレンズでも雨や風によって見え方や装着感が悪くなることがありました。そういったことがないのが良いですね。
  • Q
  • 視力回復手術に興味がある人へメッセージをお願いいたします。
  • A
  • 「手術」という言葉に恐怖を覚えるかもしれません。しかし長い目で見た時に後悔しない道がここにはあると思います。僕みたいに目で悩んでいる人はぜひ考えてみて下さい。
三嶋 一輝さん
ドラフト2位

横浜DeNAベイスターズ
三嶋 一輝さん

  • 手術日
  • 2012年12月6日
  • 術式
  • プレミアム アイレーシック
  • 右
  • 1.0 → 2.0
  • 左
  • 0.3 → 2.0

投球に集中できるようになりました。

  • Q
  • 手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか?また視力回復手術を受けようと思ったきっかけをお聞かせください。
  • A
  • レーシックをする前は、右眼1.0 左目0.3だったので、野球をする時はコンタクトレンズを使用していました。しかしコンタクトレンズは、ずれて見えづらくなったり、ドライアイになったりと煩わしさを感じることが度々ありました。特に遠征の時は長時間の移動があるので、コンタクトレンズをしたままで仮眠をとることが多かったのですが、目が覚めてからコンタクトが使えなくなっていたり、ドライアイで眼が辛くなったりがよくあったので不自由でしたね。そんな不自由から解消されたかったのと、プロの野球選手がレーシックを受けているのを知って、決断しました。
  • Q
  • 数あるクリニックから、当院をお選びくださった理由を教えてください。
  • A
  • 広島カープの野村祐輔選手が神戸神奈川アイクリニックで受けていて、薦められたからです。手術を受ける前は不安もありましたが、野球選手の方もたくさん受けていますし術後の保証もしっかりとしていたので、自分もここで受けようと決めました。
  • Q
  • レーシックを検討して悩んでいる方にメッセージを!
  • A
  • 自分はやって良かったと思います。学生時代からやりたいと思っていましたが金銭面でなかなか受けられませんでした。野球以外の私生活でもやって良かったと思えることが沢山あるので、周りの人にもどんどん勧めていこうと思います。レーシックを迷っている人には是非受けて欲しいですね。
まずは適応診断のお申し込み

様々なジャンルのトップアスリートの方が、当院で視力回復手術を受けています。

  • オリンピック水泳選手:1名
  • オリンピック柔道選手:1名
  • 元オリンピックビーチバレー選手:1名
  • 野球:72名
  • サッカー・フットサル・ビーチサッカー:35名
  • サーフィン・ボディボード:15名
  • スノーボード:9名
  • スキー・ジャンプ・スケート:19名
  • 格闘技:13名
(2016年7月末現在)
二岡智宏さん

北海道日本ハムファイターズ
二岡 智宏さん

10分程の手術を受けるだけで
よく見える。この快適さは受けた
人にしかわからない。

箕内拓郎さん

プロラグビー選手 NTTドコモ レッドハリケーンズ
箕内 拓郎さん

何といってもタックルの瞬間に
目をつぶらないことのメリットは
大きいです。

池谷幸雄さん

体操選手・タレント
池谷 幸雄さん

いまやしっかり見えるようになって、
より適切な指導ができると
自信を深めています。

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