- レーシックは神戸神奈川アイクリニック
- 当院について
- 海外連携先医療機関
海外医療機関とのパートナーシップについて
オプティカルエクスプレス(Optical Express)グループについて
1991年設立。イギリスをはじめアメリカ、フランス、ドイツ、オランダ、アイルランド、クロアチアなど世界各国で200以上のクリニックを有する世界最大の屈折矯正専門クリニック。 グループ全体で100万症例以上もの手術実績を誇る。常に最新の医療機器と技術の導入やスタッフ教育に注力し、顧客満足度と安全性を第一に考えた世界レベルの医療サービスを実現。 また、援助団体であるCaring Cityとパートナーシップによる未開発地域への眼鏡の支援や、RNIBのサポートとして盲目や弱視の人々のための社会復帰支援の施設を開設するなど、社会貢献活動でも知られている。
IMAB(International Medical Board:国際医療顧問委員会)への参加
IMABは、屈折矯正手術の世界的権威であるスティーブ・シャルホーン医師(Dr. Steve Schallhorn)(外部・英語サイト)が議長をつとめる国際医療学会。オプティカルエクスプレス特有の医療顧問委員会で、他にもヤン・ベンター教授(Prof.Jan Venter)を始めとした、屈折矯正手術の第一人者や世界的権威によって構成。IMABの主な目的は、最高水準の医療の維持、医師の知識向上、最新技術への迅速な対応。日本を代表し、当院理事長である北澤世志博も昨年よりIMABメンバーの一員となり、世界最高水準の医療の実現に取り組んでいる。
IMABを構成するメンバー一覧
- Steve Schallhorn M.D. (IMAB Chairman)
- Professor Jan Venter (IMAB Clinical Director)
- Mitchell C Brown O.D. (IMAB Deputy Medical Director)
- Stephen Coleman M.D. (IMAB Member)
- Joseph Colin M.D. (IMAB Member)
- Steven J. Dell M.D. (IMAB Member)
- Professor H. Burkhard Dick (IMAB Member)
- Professor Michael C. Knorz (IMAB Member)
- Colman Kraff M.D. (IMAB Member)
- John A. Vukich M.D. (IMAB Member)
- Marguerite McDonald M.D. (IMAB Member)
- Stephen Slade M.D. (IMAB Member)
- Yoshihiro Kitazawa M.D. (IMAB Member)
パートナーシップの活動内容
医療法人社団稜歩会は、オプティカルエクスプレス(Optical Express)グループと連携することで、 医療技術の向上に努めています。 スティーブ・シャルホーン医師(Dr. Steve Schallhorn)をグローバルチーフメディカルディレクターに招き、医療品質の向上と研鑽に努めております。
- 学会発表、論文
- IMABへの参加
- レーザー照射プログラムの共同開発
- 医療チーム(医師、看護師、検査員)への定期的なアドバイス
- 医療技術指導
- 安全、感染管理プログラム




















