- レーシックは神戸神奈川アイクリニック
- 当院について
- クリニックの概要
神戸神奈川アイクリニックについて
神戸神奈川アイクリニックは、全国で10院のネットワークを展開する国内最大規模の視力回復手術専門クリニックです。高い医療技術と豊富な治療経験を持つ眼科専門医、最先端の設備と万全のアフターケアで、お客様の裸眼生活をしっかりとサポートします。スタッフ一同、お客様の立場に立った最高のおもてなしを提供できるよう、日々努めています。幅広い視力回復手術を行っており、近視・遠視・乱視だけでなく、最新の老眼・白内障治療や円錐角膜治療などもご相談ください。
神戸神奈川アイクリニックについて
法人概要
| 名称 | 医療法人社団 稜歩会 神戸神奈川アイクリニック |
|---|---|
| 代表者 | 吉田 圭介 |
| 所在地 | 〒650-0021神戸市中央区三宮町1-9-1 センタープラザ東館13F |
| 設立 | 1997年(平成9年)年4月16日 |
| 主な事業 | 屈折矯正手術レーシック、屈折矯正手術フェイキックIOL、遠近両用白内障手術、円錐角膜手術 |
| クリニック | 北海道・札幌/東京・新宿/東京・恵比寿/愛知・名古屋/大阪・梅田/大阪・堂島/神戸・三宮/北九州・小倉/福岡・天神/京都・四条河原町(提携眼科) |
法人理念
当法人は、「目に関するあらゆること事で社会に貢献をする」「日本一の接客をして笑顔になってもらう事を我々の喜びとする」の2つを企業理念に掲げています。 当理念に基づき、当院受付に盲導犬募金箱を設置し、スタッフだけでなく、お客様にもご協力をお願いしています。集められた善意は、盲導犬を必要としている視覚に障がい害のある方々の希望に応えられるるよう、全額財団法人日本盲導犬協会に寄贈し、盲導犬育成を応援しています。
ごあいさつ
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医療法人社団 稜歩会 理事長 吉田圭介の紹介
日本にレーシックを広めることを夢見て
「眼に関するあらゆることで社会貢献する」
神戸クリニックの理事長である吉田がレーシックに出会ったのは、レーシックが日本ではほとんど知られていなかった2002年、米国の友人が手術を受けたことがきっかけでした。
メガネ、コンタクトレンズに代わる視力回復術の必要性を強く感じていた吉田は、すぐに渡米して手術を見学し、10分程度の短時間で痛みもなく、すぐに視力が回復するレーシックの素晴らしさを目の当たりにして、「この素晴らしい医療技術を日本に広めたい」と決意したのが神戸クリニック創業のきっかけでした。
自らも強度近視であり、阪神大震災の際にはメガネを破損し、水道の止まった環境でコンタクトレンズが使えない不自由さをいやというほど味わい、裸眼で見えないことは「命に関わる不自由さ」であると感じていた吉田にとって、レーシックはまさに捜し求めていたものでした。
理事長の吉田は神戸クリニックの創業者であると同時に第1号患者でもあります。
この「自らが体験して良いと感じたものでなければお客様にはお勧めできない」という彼のポリシーは、適応のあるスタッフの全員がレーシックを受け、お客さまの視点に立ったカウンセリング、検査、診察、手術を目指す現在の神戸神奈川アイクリニックの行動規範に引き継がれています。
経歴
| 1991年(平成3)3月 | 金沢医科大学卒業 医師免許取得 |
|---|---|
| 1991年(平成3)6月 | 兵庫医科大学入局 勤務 |
| 1992年(平成4)7月 | 兵庫県神戸市三宮にて吉田眼科設立 |
| 1997年(平成9)4月 | 医療法人社団 吉田眼科設立 |
| 2003年(平成15)2月 | 神戸三宮クリニック開設 レーシック開始 |
| 2003年(平成15)5月 | 医療法人社団 稜歩会へ名称変更 |
| 2003年(平成15)11月 | 神戸クリニック広尾開設 レーシック開始 |
| 2004年(平成16)10月 | 神戸クリニック小倉開設 レーシック開始 |
| 2006年(平成18)4月 | 神戸クリニック梅田開設 レーシック開始 |
| 2007年(平成19)1月 | 神戸クリニック札幌開設 レーシック開始 |
| 2010年(平成22)12月 | 神戸神奈川アイクリニック(新宿、名古屋、梅田)と法人統合 |
| 2011年(平成23)12月 | 医療法人社団 稜歩会 神戸神奈川アイクリニックへ名称変更 |


















