自衛隊、警察署、消防署などにお勤めの皆様を応援しています

自衛官や警察官、消防士の皆様が直面する災害や緊急を要する出動時、また訓練の際など、メガネやコンタクトレンズでは不利だと感じられ、ご相談いただくケースは非常に多く、これまでもたくさんの自衛官、警察官、消防士の方々が当院でレーシックを受けられています。救助活動などの現場活動は、時として激しい雨や蔓延する粉塵の中での活動となり、その際にメガネやコンタクトレンズは任務遂行の妨げになると感じられるようです。

当院は、「眼に関するあらゆることで社会貢献する」という理念のもと、国民を守る皆様をサポートさせていただいています。自衛隊、警察官、消防士の方々の実績も多い当院は、業務内容やライフスタイルをお聞きし、一人ひとりに最適な術式をご提案しています。

視力に悩まれている警察官、消防士、自衛官の皆様は、ぜひ当院にご相談ください。

  • ※適応検査ご予約時に、必ずご職業をお申し出ください。
  • ※ご職業が確認できる身分証明書をご提示いただきます。
  • ※公務員サポートは、現金割引、口座振込割引、遠方割引、グループ割引、ツイッター特典、ブログ特典、フェイスブック特典のみ併用可能です。
  • ※スタンダードレーシック、角膜クロスリンキングは割引対象外となります。あらかじめご了承ください。

自然災害と裸眼視力

台風や地震、自然災害は、いつも突然やってきます。日本は地震大国と言われるように、地震はいつ、どこで起こったとしてもおかしくありません。また台風のシーズンには、風雨や水害への備えが必要になります。ある程度予想ができるとしても、常日頃から災害への対策を考えておくべきでしょう。非常食や飲料水などの防災グッズは、お店で買うことができます。しかし、多くの方の「眼」は、緊急時に対応する準備ができていないのではないでしょうか?

就寝時の真っ暗ななかで、すぐに眼鏡やコンタクトレンズを持ち出して、避難することは困難です。生命が脅かされるという混乱のなかで、勤務中のオフィスから、眼鏡やコンタクトを落とさずに避難することも難しいでしょう。メガネやコンタクトレンズがなくても裸眼で見えるということは、災害時に大きなアドバンテージとなります。

裸眼視力が生命を守る可能性

裸眼視力が生命を守る可能性

さまざまな救助活動に加わる消防士でレーシックを受けた方は「レーシックを受けていて本当に良かった」と実感するようです。もし眼鏡やコンタクトだったら、蔓延する粉塵のなかで救助活動に支障をきたし、場合によっては危機的な状況に陥っていたかもしれません。

神戸神奈川アイクリニックでも、多くの自衛官や消防官の方が、レーシックで視力回復されています。これは実際の災害現場に直面することの多い職業だというのが大きな要因かもしれません。とくに患者様のなかで自衛官の方が多くいらっしゃるのは、米軍では、兵士が視力回復手術を受けられるように予算で援助を行うほど、任務遂行のために裸眼での視力を重視していることも関係しているのでしょう。

そして、これは一般の方にも無縁なことではありません。根底にあるのは、緊急時に「見える」ことは、自らの生命を守ることにも繋がるのだという考えにほかならないからです。

眼鏡やコンタクトレンズは、レンズを割ってしまったり落としてしまう可能性があります。また災害によって長期間の避難生活が余儀なくされることもあります。その場合に、替えのレンズを手に入れたり、デイリーケアにまで手を回すことは簡単にはできないでしょう。日常生活において眼鏡やコンタクトレンズは、面倒ではあっても確かに視力という重要な知覚を補う役割を果たしています。しかし、道具でしかないものに命を預けることができるでしょうか。

神戸神奈川アイクリニックでは裸眼で生活する快適性はもとより、緊急時のためにも視力回復手術をおすすめいたします。

もっと詳しく知りたい、じっくり検討したい方は、お電話、Eメールでお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ 0120-049-035
平日:9:30?20:00 土日祝:9:30?19:00
※適応検査 / 説明会は、無料です。
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