神戸神奈川アイクリニックの医師

豊富な経験。高い技術。確かな知識。神戸神奈川アイクリニックが誇る優れた医師を紹介します。

レーシックをはじめとする屈折矯正手術は、眼科専門医が行うことが必須であると、日本眼科学会のガイドラインに記載されているとおり、当院で手術を行う医師はすべて眼科専門医(※)です。また、当院では2000年の開院以来、レーシックなどの視力回復手術で46万1,865症例(法人全体での累計総数)の実績があり、視力回復手術の分野で5年以上の豊富なキャリアを有する医師が数多く在職しています。

※眼科専門医
眼科の専門教育を5年以上受け、日本眼科学会が実施する専門医認定試験により専門医制度認定証を得た医師のこと。日本の眼科医に認められている唯一の専門医制度。資格更新のためには学会での発表実績が必要。

情報の約7割は眼から入ると言われています。眼は全身の疾患が現れると言われるほど大切な器官であり、眼の専門家である事に我々は誇りをもっています。屈折矯正手術のスペシャリストとして、執刀医として、レーシックやICL(アイシーエル)、老眼治療、白内障手術を通し一人ひとりが本当に満足して喜んでもらえるよう日本眼科学会のガイドラインに則ることは元より世界中から最新の知識とノウハウを持って最善の診察にあたる事を約束します。

理事長

澤井 循暉

医療法人社団 稜歩会 神戸神奈川アイクリニック
理事長

眼科専門医

澤井 循暉|Junki Sawai,M.D., Ph.D.

1994年群馬大学医学部卒業後、群馬大学医学部附属病院、アメリカ Ocular surface center 特別研究員などを経て現職。2002年眼科専門医に認定される。眼球奥の神経網膜に関する臨床・研究の後、角膜移植や結膜形成手術を専門に従事。

  • 医学博士
  • 日本眼科学会認定眼科専門医
1994年3月群馬大学医学部卒業
1996年6月~1998年5月長野県厚生連佐久総合病院 眼科医員
1998年7月~2003年3月群馬大学医学部附属病院 眼科医員
1999年4月同大学大学院医学研究科 病理学専攻
2002年2月日本眼科学会眼科専門医取得
2003年3月群馬大学大学院医学研究科卒業 医学博士号取得
2003年4月~2004年1月
  • Ocular surface center(Miami,FL,USA)
  • Research Fellow
2005年5月医療法人社団 稜歩会 メディカルディレクターに就任
2013年11月医療法人社団 稜歩会 理事長就任

澤井医師の学会・論文発表

チーフメディカルディレクター

北澤 世志博

医療法人社団 稜歩会 神戸神奈川アイクリニック
チーフメディカルディレクター

眼科専門医

北澤 世志博|Yoshihiro Kitazawa,M.D.

1991年より屈折矯正手術ピーアールケー、1996年よりレーシックを行い、48,000症例以上を実施。とくにICL(アイシーエル)/フェイキックIOLの症例数では日本トップクラスであり、エピレーシック、ラセックでもトップクラスの症例実績を誇る。また、内眼手術の経験も豊富で、白内障手術でも15,000症例以上の実績を誇る。

  • 医学博士
  • 日本眼科学会認定眼科専門医
1990年福井医科大学医学部医学科卒業
1996年日本眼科学会眼科専門医取得
1996年東京医科歯科大学医学部眼科講師
2004年東京医科大学医学部眼科客員講師を兼任
2010年11月医療法人社団 稜歩会 チーフメディカルディレクターに就任
スターサージカル社ICL Expert Instructor 認定証 / MEDIPHACOS社角膜内リング指導医 認定証 / ビジックス・エキシマレーザーシステム使用免許証

北澤医師の主な取材/論文

  • 日本眼内レンズ屈折矯正手術学会機関紙IOL&RS vol.22に「Refractive Lens Exchange versus Phakic IOL」寄稿
  • 2008年2月5日付の日本経済新聞にて『視力回復手術、高まる関心』と題された取材記事が掲載
  • 北澤医師の学会・論文発表

グローバルチーフメディカルディレクター

スティーブ・シャルホーン

医療法人社団 稜歩会 神戸神奈川アイクリニック
グローバルチーフメディカルディレクター

オプティカルエクスプレスIMAB(国際医療学会)議長

スティーブ・シャルホーン|Steve Schallhorn,M.D.

2007年NASA(アメリカ航空宇宙局)におけるレーシック承認や、2006年アメリカ海軍のレーシック承認に伴う臨床研究チームの責任者を務めた、レーザーによる角膜屈折矯正手術の世界的権威の1人。オプティカルエクスプレスグループ(Optical Express)の医療向上を担う IMAB(International Medical Advisory Board:国際医療顧問委員会)の議長でもある。アメリカをはじめヨーロッパや日本など、多くの国でレーザー屈折矯正手術のアドバイザーとして活躍、発表した著書は多数。

Optical Express

屈折矯正手術専門の医療機関としては世界トップクラスを誇り、イギリスをはじめアメリカ、フランス、ドイツ、オランダ、アイルランド、クロアチアなど世界各国で200以上のクリニックを有する。

医師

石山 善三

医療法人社団 稜歩会 神戸神奈川アイクリニック

眼科専門医

石山 善三|Zenzo Ishiyama ,M.D.

  • 日本眼科学会認定眼科専門医
安全性の高い医療機器について

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