通院加療中でのレーシック手術

いま通院加療中ですが、レーシック手術はできますか?

治療中のご病気や処方内容(服用期間・種類・量)によっては、手術が難しい場合もございます。

現在の治療内容を詳しく確認させていただきますので、以下の項目を診療情報提供書として主治医に記載していただき、検査当日にお持ちください。


診療情報提供書に記載していただく項目

  1. 診断名・これまでの治療経過・現在の症状
  2. お薬の処方があれば、服用期間・種類・量
  3. レーザー屈折矯正手術(レーシックの正式名称)の許可

※通院・加療中のお客様の場合は、当院での適応判断以外に、通院先の主治医の判断で、レーシックを受ける事で現在の治療に影響を与えないかどうかの確認が必要になります。その際は、レーシックでは、手術中・手術後の一定期間、ステロイド点眼薬を使用することを先生にお伝えください。

上記の内容が記載されている診療情報提供書であれば、特に書式は問いませんので、通院先の病院でご用意していただいたものをお持ちください。

その他のレーシックの適応性について よくある質問

お客様から寄せられたレーシックの適応性についてのよくある質問をご紹介しております。

レーシックについて よく見られている質問

その他カテゴリーのレーシックについてのよく見られている質問をご紹介します。

もっと詳しく知りたい、じっくり検討したい方は、お電話、Eメールでお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ 0120-049-035
平日:9:30?20:00 土日祝:9:30?19:00
※適応検査 / 説明会は、無料です。
  • 適応検査予約
  • 説明会予約
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 厚生労働省認定・先進医療実施施設
  • 当院の安全な医療への取り組み
  • 昨今のレーシックの報道における、学会及び当院の見解
  • 安心・安全のアフターケア TOTALCare
  • ICL(アイシーエル)
  • プレミアムアイデザインレーシック
  • 適応検査
  • よく見られている体験談
  • 割引特典情報
  • 土日祝日も診療・一般眼科保険診療
  • 1Dayレーシック
  • セカンドオピニオン外来