近視におけるディオプターとピントの合う距離の関係 近視におけるディオプターとピントの合う距離の関係

たとえば、-1.0Dとは、メガネやコンタクトレンズの装用といった矯正がなく、裸眼の状態で目の前の100cm(1m)先まではっきり見える状態を意味します。

また、-2.0Dとは、50cm先まではっきりと見える近視の状態を意味します。

つまり、-10.0Dのような強度近視になると、10cm先までしかはっきりと見えない状態を意味します。

ディオプターの測り方

  1. 裸眼の状態で本を手に持ち、腕をいっぱいに伸ばしてから、徐々に眼に近づけます。
  2. 初めて文字がはっきりと見えたとき、本から眼までの距離をcm単位で測ります。
  3. 本から眼までの距離数(cm)を100で割った数がディオプターの値となります。

実際に測ってみよう

文字がはっきり見えた時の本から眼までの距離は?

cm測定する

あなたのディオプターは・・・
-10D(強度近視)です。

※算出値はあくまで目安です

ディオプター算出式

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