ISEE 治療

ISEE 治療とは

昨今、視力矯正にはさまざまな方法があります。「ISEE 治療」とは、患者様一人ひとりが、よりご自身に最適な治療方法を見つけていただくためのキャンペーンです。

レーシック
1990年代に始まった一般的な視力矯正手術です。レーザーを角膜に照射し、屈折力を調整することで近視・遠視・乱視を矯正します。
ICL(眼内永久コンタクトレンズ)
小さなレンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。眼の中に入れたレンズは交換の必要がなく、長期にわたり良好な視力を維持することができます。またレンズは、必要に応じて取り出すことが可能です。
メガネ
最もオーソドックスな矯正法で、簡単に装着でき、指が直接、眼球に触れることがないため衛生的かつ傷つける心配もありません。伊達メガネなど、ファッションとして使っている方もいます。
コンタクトレンズ
角膜にレンズを直接のせることで視力矯正を行います。そのためメガネよりも視野が広くなり、自然な見え方となります。 重さを感じることもなく、運動の邪魔にもなりません。

もっと詳しく知りたい、じっくり検討したい方は、お電話、Eメールでお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ 0120-049-035
平日:9:30?20:00 土日祝:9:30?19:00
※適応検査 / 説明会は、無料です。
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