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レーシックで花粉症が楽になる!?

まずは適応診断のお申し込み
花粉症のシーズンはコンタクトレンズを装着している人にとって、特につらいシーズンですよね。
コンタクトレンズの場合

空気中に飛散している花粉が、コンタクトレンズに付着することで、かえってアレルギー症状を強くしてしまうことがあります。

また、コンタクトレンズの上から目をこすることによる刺激やその他の汚れにより、充血や目のかゆみの原因となります。

メガネではフレームに花粉がたまり、知らず知らずのうちに花粉が目に入っていることもあります。

実はレーシックを受けたことで、多くの方から「花粉症が楽になった!と喜びのこえをいただいております。

さらに手術後にお渡しする眼薬は炎症を抑える効果があります。
プロゴルファー小松亜有さん

施術前にスタッフの方が改めて進行について丁寧に説明してくださり、
非常にリラックスできました。

花粉が飛んでいる時期には、コンタクトレンズを装用していると目が赤くなり、充血して視界が悪くなることもありました。これらのストレスから解放されたいなと、ずっと思っていたんです。

会社員 長谷川聡さん

コンタクトレンズによる毎朝・晩の煩わしさから解放されたことと、スポーツを何も気にする事もなく楽しめることができました。

スキーやボディボードが趣味なのでコンタクトレンズに不便を感じていました。花粉症の時期はコンタクトレンズがつらかったです。

よくお客様より「花粉症でもレーシックができますか?」と質問をいただきます。
検査

花粉症をお持ちの方でも、充血やかゆみなどのアレルギー症状が強く出てない場合や内服・目薬などでコントロールができている場合は、何の問題も無くレーシックを受けることができます。

※医師の判断により稀に受けられない場合がございますので、ご了承ください。


つらいコンタクトレンズから解放されませんか?

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神戸神奈川アイクリニックは他のクリニックとどこが違うの?

医師の実績、アフターケア、お客様目線の対応に自信があります。世界トップクラスとなる145万症例を誇り、皆様のご支持をいただいております。
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レーシックってどうやって受けるの?

まずは!適応検査

レーシックを受けると決めた方・悩まれている方、自分の眼の状態を知りたい方はまず適応検査を受診してみてください。適応検査の結果で、お客様に最適な術式を提案します。

精密な検査をするので約2時間半ほどかかりますが、眼の健康診断を兼ねて受けられる方もおられますので、お気軽にお申込みください。

適応検査の流れ
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ほんとに目が良くなるんですか?

145万症例もの膨大なデータがあるからこそ、良好な手術結果や高い満足度に繋がっています。 また、当院スタッフの96.5%もレーシックを受けています。いつも現場で治療を見ている私たちが自信を持ってお勧めいたします! わからないことがあれば、なんでもご相談ください!!
まずは適応診断のお申し込み

でも高いんじゃないんですか?

お客様の目の状態やご希望、ライフスタイルに合わせて最適なプランを提案いたします。料金もリーズナブルなプランから幅広くご用意しております。 料金プラン お客様一人ひとりの眼に合わせたオーダーメイドのレーシック”プレミアムアイレーシック”がおススメ! しかも当院のアイレーシックは
症例数国内No.1の実績

揺るぎない実績や経験の証といえる「症例数」の多さは、信頼できるクリニック選びの判断材料のひとつです。

お客様に合わせた照射プログラム

世界最多症例からお客様にとって最適な照射プログラムを構築しています。

世界水準の医師技術

当院医師は各国の著名な医師が集う国際医療顧問委員会に日本を代表して参加し、医療技術の向上に努めています。

※AMO社調べ
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やっぱり少し怖いなぁ…本当に安全ですか?

ご安心ください。わたしたちはお客様の安全のために万全の態勢を敷いております。
厚生労働省承認レーザーと徹底した感染症対策

CDCロゴ 当院では、高い安全性と効果を認められた機器のみを採用しており、手術で使用するレーザーはすべて厚生労働省承認の機器です。また、医療機関として重要な課題である感染症対策については、「CDCガイドライン」という国際基準に準拠した取り組みを行っています。結果、開院以来、院内での感染症発生件数「0」を維持しています。

※CDCとは、米国疾病対策センター(CDC:Centers for Disease Control and Prevention)の略で、このセンターが感染対策に対するガイドラインを作成しています。このガイドラインは、米国内だけではなく、欧州、日本でも国際基準として、導入がなされています。

世界水準の高い技術力を持つ医師

実績豊富で高い技術力を持つ眼科専門医がすべての手術を行っています。当院の医師は各国の著名な医師が集うIMAB(International Medical Advisory Board:国際医療顧問委員会)に日本を代表して参加するなど、日々、医療技術の向上に努めています。また、屈折矯正手術の世界的権威であり、NASAや米国国防総省がレーシックを承認する際に臨床研究チームの責任者を務めたスティーブ・シャルホーン医師の指導のもとより質の高い最新の医療技術を提供することを可能にしています。

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NASAや米国国防省も認めた安全性

「アイレーシック®」の高い安全性を示した臨床データは、NASA(アメリカ航空宇宙局)や米国国防総省がレーシックを承認する際にも使用されました。「アイレーシック®」を受けたほぼすべての海軍パイロットに、航空母艦への着地能力と射撃技能の向上が認められている、と米国国防総省より報告されています。 また当院は、NASAや米国国防総省がレーシックを承認にする際に臨床研究チームの責任者を務めた、レーシックの世界的権威スティーブ・シャルホーン医師をグローバルメディカルディレクターに招き、定期的な技術指導を受けています。

施術が終わってからが本当のお付き合いの始まりです。わたしたちはアフターケアの期間を心配しなくて済むよう、トータルケアを提供しております。 「トータルケア」とは、より充実したアフターケアが保証される当院が誇る万全のアフターケアです。
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レーシックなら神戸神奈川アイクリニックへ。
全国5拠点(東京・大阪・名古屋・滋賀・福岡)でお待ちしております。

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