レーシック・視力回復・眼のことなら充実のアフターケアと豊富な症例数を誇る神戸神奈川アイクリニック
2011年12月1日より、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合し、「神戸神奈川アイクリニック」と名称変更いたしました。
一人ひとりの指紋が異なるように、角膜にも一人ひとり異なるゆがみがあります。「アイレーシック®」は、そのわずかなゆがみを解析し、眼の状態に合わせたオーダーメイドの照射を行うので、より質の高い見え方を実現します。同じ1.2の視力でも、よりクッキリはっきりとした見え方になります。
これまでのレーシック技術では、手術後に夜間、光を見たときににじんで見えたり(ハロー)まぶしく見えたり(グレア)するケースがありました。オーダーメイドの「アイレーシック®」では、この問題を大幅に改善します。
近視・乱視・遠視の矯正だけでなく、フラップ作成(レーシックの際につくるフタの部分のこと)もレーザーで行います。そのため、安全で正確なフラップ作成が可能です。厚生労働省承認の機器のみを使用し、安全かつ効果的に視力を矯正します。
当院が導入している最新機種「iFS フェムトセカンドレーザー」は、従来の機種と比べフラップ作成の時間が短くわずか10秒程度です。スピーディーなフラップ作成のため、眼に対する負担も大幅に軽減できます。また、フラップの角度や形状もお客様の眼の状態に合わせオーダーメイドで作成できるため、より安全性が高まりました。
手術翌日にはほとんどの方が目標視力を得られています。
「アイレーシック®」のデータをもとに、レーシックの非常に優れた結果と安全性が認められ、2006年には米国国防総称が、2007年にはNASAがレーシックを導入しました。レーシックはNASAの宇宙飛行士や、米国の海軍パイロット・空軍パイロットの視力回復に役立っています。
「アイレーシック®」における症例数は国内No.1を誇ります。揺るぎない実績や経験の証といえる「症例数」の多さは、信頼できるクリニック選びの判断材料のひとつです。大切な眼の治療だからこそ、「アイレーシック®」における国内症例数No.1を誇る当院にお任せください。
オーダーメイドのレーザー照射で一人ひとり異なる角膜のわずかなゆがみまで矯正します。見え方の質を向上させ、手術直後に見られる夜間の光のにじみ(ハロー)やまぶしさ(グレア)を大幅に軽減させることができます。
アイレーシック®についてさらに詳しくご紹介します。
アイレーシック®をもっと詳しく
アメリカAMO社製の収差解析装置「ウェーブスキャン・ウェーブフロント®」を使用します。
アメリカAMO社製のフェムトセカンドレーザー「iFS フェムトセカンドレーザー®」を使用します。
アメリカAMO社製のエキシマレーザー「ビジックス・スター S4 IR®」を使用します。