レーシック・視力回復・眼のことなら充実のアフターケアと豊富な症例数を誇る神戸神奈川アイクリニック
2011年12月1日より、神戸クリニックと神奈川アイクリニックは統合し、「神戸神奈川アイクリニック」と名称変更いたしました。
「iFS イントラレーシック」や「アイレーシック® 」の手術方法のように、角膜にフラップ(レーシックの際につくるフタの部分のこと)を作らず、手術後も角膜に十分な厚みと強度を確保できるため、角膜が薄いために「iFS イントラレーシック」や「アイレーシック®」の手術が受けられない方にも、手術が可能です。
角膜上皮のみを取り除きますが、取り除いた角膜上皮は1週間ほどで再生します。そのため眼に強い衝撃を受けてもフラップがずれる心配がなく、とても安全な手術方法です。また、術後のドライアイが少ないことも特長のひとつです。
「エピレーシック」「ラセック」「PRK」の術式では角膜上皮を取り除く方法に違いがあります。
※片眼の場合は、現金割引対象外です。
オーダーメイドプラン(スタンダードプランよりワンランク上のプラン)となる「カスタム エピレーシック/ラセック/PRK」へのアップグレードが可能です。
アメリカAMO社製のエキシマレーザー「ビジックス・スター S4 IR®」を使用します。