


メガネやコンタクトレンズに代わる視力矯正回復方法で、レーザーで角膜を削り、近視・遠視・乱視を矯正する最先端の医療技術です。
レーザーで角膜を削るって、痛そうですよね?でも、手術時間は両眼でおよそ10分前後で終了し、痛みはなく、入院の必要はありません。
アメリカではレーシックの症例数が年間130万件を越えています。1995年にFDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省に相当)がエキシマレーザー治療による矯正手術を認可したことで急速に発展しました。


レーシックは角膜の表面にのみに施す手術で、眼球内部に触れることはありません。医療論理上、失明の可能性はゼロに等しいと言われています。
レーシックは、極めて安全性の高い手術なのです。
日本でも2000年1月に厚生省(現:厚生労働省)がエキシマレーザー(希ガスやハロゲンなどの混合ガスなどを用いてつくられるガスレーザー。発がん性がないことも確認されている)による矯正手術を認可したことで安全性が確認され、2009年末までに累計70万人以上の方がレーシックを受けていると言われています。


当院では手術を受けられたすべての方へ、手術後の検診や相談、追加矯正などの充実したアフターケアを無料でご用意しております。(※1)手術を受けられてからが本当のお付き合いのはじまり。安心して手術を受けていただくため、神戸神奈川アイクリニックのアフターケアは万全のサポート体制を採用しています。
※1.保障内容・期間は、術式によって異なります。
さらに、神戸神奈川アイクリニックでは、患者様の声を大切にしています。手術による不安を軽減し安心して視力回復していただくために生まれた当院独自のサービス…、

神戸神奈川アイクリニックでは、手術後のアフターケアの一つとして「トータルケアサービス」を用意しています。「トータルケアサービス」は追加費用なしで下記のサービスが受けられます。(※一部術式を除く)

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※屈折矯正手術累計症例数実績407,147(2011年10月末日現在)
うち、アイレーシック累計症例数実績58,742(2011年10月末日現在)

2009年1月、AMOジャパンより受賞

アメリカ国立航空宇宙局(NASA)や米国国防総省がレーシックを承認する際、アイレーシックの高い安全性と効果を調査した臨床データが使用されました。

アイレーシックは視力回復はもちろん、メガネ・コンタクトレンズや従来のレーシックでは矯正できないわずかなピントのずれを取り除き、今まで以上の「見え方」を実現します。
プロスポーツ選手や著名人など多くの方からレーシック体験談が寄せられています。各体験談とも視力回復によって得られたさまざまなメリット、神戸神奈川アイクリニックを選んだ理由、手術の様子、術後の様子などご自身に応じた体験談を、ぜひご覧ください。
※視力の回復には個人差がございます。
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