角谷 道弘さんレーシック

角谷 道弘さん

職業登山家
年齢

45歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.11.5
  • [左]0.151.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、40代、仕事に差し障りがありそう、メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、スポーツ選手、レーシック

プロフィール

1963年9月13日生まれ。大阪府出身。
経歴:日本山岳ガイド協会認定ガイド
   UIAGM国際山岳ガイド
   フランス国家認定ガイド
   国立登山研修所講師
   日本プロガイド協会会長

【主な登山暦】
(1989)パタゴニア・トーレスデルパイネ
(1990)南米アコンカグア登頂(6960m)
(1992)天山ハンテングリ登頂(7010m)
(1995)ヨーロッパアルプス・ヨセミテ・
   ネパールパルチャモ(6187m)ガイド登山
(1996)キリマンジャロ、アコンカグアにガイド登山
(1997)ヒマラヤ・チョーオユー(8201m)無酸素登頂
(1999)チベット・リャンカンカンリ(7534m)初登頂
(2000)フランス国立登山学校(ENSA)にて研修受講
(2000)日本テレビ、ウッチャンナンチャンのウリナリ「マッターホルン登頂部」コーチ
(2006)ネパールマナスル(8163m)ガイド登山、3名の顧客登頂
(2008)ネパールエヴェレスト(8868m)ガイド登山、2名の顧客登頂
(2010)ネパールエヴェレスト(8848m)ガイド登山、1名の顧客登頂
(2011)日本テレビ、24時間テレビ キリマンジャロ生中継の登山ガイド

体験談インタビュー

レーシックを受けようと思ったきっかけはなんですか?

やはり理由としては仕事の事が一番ですね。コンタクトレンズやメガネといった矯正器具は、登山をする上では不便なものですからね。特に標高が高い山ですとメガネなんかも無いほうが良い場合もあります。私は基本的にメガネで居る事が多かったんですが、時にはコンタクトレンズも使用していました。登る山の状況に応じてメガネと使い分けていたんです。

でもコンタクトレンズは、吹雪や風の強い日には乾燥して飛んでしまうので良くありません。そうなるとメガネを使用するのですが、何千メートルもある山ではメガネのフレームと顔の間に氷が張ったり雪が積もって固まることもあり、それが原因で軽く凍傷になってしまったこともありました。それにメガネの場合、雪山でテントでの就寝時に、置き場所によっては寝ている最中に、体の下敷きになって壊してしまったりということもあります。

実は10年くらい前、仲間内で二人がレーシックを受けたと聞きました。でもその頃の私にとっては、全く他人事のような感じがしておりました。費用も今ほどの金額ではなく高かったですから、自分とは無縁の遠い所の話しとして捉えていたんです。長年の付き合いのあるガイド仲間が、去年レーシックを受けてから私に連絡してまいりました。彼はずっとコンタクトレンズを使用していたようで、私は彼の目が悪いことすら知らずにいたので、その話を聞いたときに少し驚きました。その後、「快適だ」ということをずっと聞かされていて、それなら私も受けてみようと思って、彼にクリニックを紹介してもらいました。

登山のガイドとは言いましても、お客様には安全に山歩きを楽しんでいただかなくてはなりません。そのためには自分の視力を良くして、煩わしさをなくしておきたいと考えました。

神戸神奈川アイクリニックを選ばれた理由は?

神戸神奈川アイクリニックさん以外考えていませんでした(笑)。でも、紹介してくれた仲間からの話も聞き、インターネットでもしっかりと調べさせていただきましたので、心配なことというのはありませんでした。事前にお電話でお願いするときも、半年後くらいにヒマラヤ登山は出来るのか?という、一番気になっていた質問にも、問題が無いという答えをしていただきました。それに沢山の症例数と体験談が安心感を与えてくれました。適応検査の時にもクリニックで親切に答えていただけましたね。行う検査がこんなに多いんだということにも安心感が感じられました。

レーシック手術当日の感想をお聞かせください。

これだけ沢山の人たちがクリニックに来院していますし、実際に手術を受けていらっしゃる訳ですから、恐さや不安感は全くなく手術日を迎えられました。事前に、オレンジ色の点滅する光を見ているように言われていましたので、手術中はそのことに集中していました。目が動かないようにする事は結構大変なんだと感じましたね(笑)。片方の目が終わりもう片方に手術が移ったとき、「まだか」という気持ちになってしまいました(笑)。

終ってから手術室を出たときに、手術前よりも見えていることに気がつき、すごいなと感動しました。翌日には霞みも無くなってバッチリ見えるようになっていました。その後は目に何も当たらないように、そして自分でも触ってはいけないと思って、結構気を付けていましたね。

レーシックを受けて良かったこと、以前の生活と変わった点などをお聞かせください。

実は紹介してくれた人は、手術後に少しの間チクチクしているという感想を言っていましたので、その点が気になっていましたが、私は本当に何事もなく見えるようになり本当に嬉しいです。今では、朝、メガネを探さなくても良いので、すぐに行動できます。まだ時々メガネを探そうとしているときがありますが、その内慣れてくるんでしょうね(笑)検査の時に、年齢的な理由で手元の見え方が変わるかも知れない、つまり老眼を自覚するかも知れない、と言われていたのですが、今は問題なく見えています。おかげでサングラスも自由に選んで掛けられるようになり、仕事もしやすくなりました。

数ヵ月後にはチョモランマ、それと南極にも行く予定があります。これらの仕事は視力が回復したので益々楽しみですね。きっと現地でレーシックの良さを感じられると思います。そしてまた体験談をお話できると良いですね(笑)

角谷 道弘さんと同じ40代の体験談

角谷 道弘さんと同じ40代の方の体験談を紹介します。

谷 誠之さん 谷 誠之さんエピレーシック

エリア兵庫県
視力
  • [右]0.091.5
  • [左]0.041.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、40代、仕事に差し障りがありそう、メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.08〜0.15、日常生活、肩こり、会社員・団体職員、エピレーシック

視力回復手術を受けようと思ったきっかけは? タクシー内の広告でレーシック手術のパンフレットを手に取ったのがきっかけです。ずっと前から受けたいと漠然と思っていましたが、そのパンフレットを見たことが私の背中を押してくれました。 ・・・

遠藤 康晃さん 遠藤 康晃さんエピレーシック

エリア北海道
視力
  • [右]0.011.5
  • [左]0.012.0

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、40代、コンタクトレンズ、術前の視力0.02以下、趣味(アウトドア)、会社員・団体職員、エピレーシック

視力回復手術を受けようと思ったきっかけは? 職場の先輩が他のクリニックで手術を受けたのですが、その体験談を聞いたのがきっかけです。 実際に来院されて、当院の印象はいかがでしたか? 信頼できるクリニックです。 手・・・

音峰 久美香さん 音峰 久美香さんICL/フェイキックIOL

職業主婦
年齢

40歳

※年齢は手術時のものです。

エリア大阪府
視力
  • [右] 0.04 (矯正視力0.8)0.8
  • [左] 0.11.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、40代、怖そう、メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、日常生活、 趣味(アウトドア)、主婦、ICL/フェイキックIOL

当院を選ばれた理由は? 友人の紹介で、無料説明会に参加して決めました。 ICL手術当日はどんな気持ちでしたか? 手術の緊張感よりも、早く視力が回復してほしいの一心でした。 手術台に上がり、約30分位で終わりましたが痛みも・・・

角谷 道弘さんと同じ術前視力の方の体験談

術前の視力が角谷 道弘さんと同じ0.08〜0.15の方の体験談を紹介します。

井上 康生さん 井上 康生さんエピレーシック

職業柔道家(東海大学体育学部武道学科専任講師・柔道部副監督)
視力
  • [右]0.151.2
  • [左]0.61.2

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、視力回復するの?、 怖そう、裸眼、 メガネ、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク)、 仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、眼精疲労、スポーツ選手、 文化人・アーティスト、エピレーシック

神戸神奈川アイクリニックを選ばれた理由 妻(東原亜希さん)が先に神戸神奈川アイクリニックで手術していて良かったと聞いていたので受けることにしました。 もともとコンタクトもメガネも好きではなくて普段は裸眼ですごしていました。車の・・・

八木 早希さん 八木 早希さんレーシック

職業フリーアナウンサー
年齢

30歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.21.5
  • [左]0.11.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、30代、痛そう、 視力回復するの?、コンタクトレンズ、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、肩こり、 眼精疲労、文化人・アーティスト、レーシック

神戸神奈川アイクリニックを選ばれた理由は? やしきたかじんさんに神戸神奈川アイクリニックを紹介していただいたからです。最近手術が趣味になってしまったやしきたかじんさんが、視力の悪さを以前から嘆いていて、ずっと気になっていたレーシ・・・

吉田 優也さん 吉田 優也さんラセック

職業柔道家
視力
  • [右]0.071.5
  • [左]0.081.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、20代以下、視力回復するの?、コンタクトレンズ、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、ラセック

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? 試合中に度々コンタクトレンズがずれたり、外れてしまうことがありました。そうなると対戦相手が見えにくかったり、タイマーが見えず時間やポイントが分らなく、集中できないこと・・・

もっと詳しく知りたい、じっくり検討したい方は、お電話、Eメールでお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ 0120-049-035
平日:9:30?20:00 土日祝:9:30?19:00
※適応検査 / 説明会は、無料です。
  • 適応検査予約
  • 説明会予約
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 厚生労働省認定・先進医療実施施設
  • 当院の安全な医療への取り組み
  • 昨今のレーシックの報道における、学会及び当院の見解
  • 安心・安全のアフターケア TOTALCare
  • ICL(アイシーエル)
  • プレミアムアイデザインレーシック
  • 適応検査
  • よく見られている体験談
  • 割引特典情報
  • 土日祝日も診療・一般眼科保険診療
  • 1Dayレーシック
  • セカンドオピニオン外来