田中 俊則さん

田中 俊則さん

職業プロフットサルチーム デウソン神戸
視力
  • [右]
  • [左]

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード術前の視力0.03〜0.07

プロフィール

1985年10月12日生まれ。
デウソン神戸
身長:178cm 体重:80kg

サッカー歴
 四日市中央工業高校-大阪体育大学

チーム歴
 リンドバロッサ
 デウソン神戸アスピランチ
 デウソン神戸

体験談インタビュー

レーシックを受けようと思われた動機は?

レーシックを知ったのは、今のチームに所属してからです。うちのホームアリーナに神戸神奈川アイクリニックの方たちがフットサルをしに来られていて、その時にレーシックのことを紹介してもらいました。

「視力って良くなるんや!」って驚きましたね。しかも、すでに多くの有名人やスポーツ選手が受けていることを聞いて、すぐに自分も受けたいと思ったんです。もちろん、たくさんの方が受けていて実績があるわけで、怖さや不安は感じませんでした。

プレー中にいつも感じていたコンタクトレンズの煩わしさが解消されるわけですから、一日でも早く受けたかったんですが、やはりオフシーズンまで待たないといけなくて、ようやく受けることができて本当に良かったです。

視力矯正器具を使っていて困ったことは?

中学2年の頃にメガネをかけ始めて、翌年からはコンタクトレンズに替えて、以来ずっとコンタクトレンズ生活です。

コンタクトレンズで困ることが多かったのは、やはりフットサルのプレー中ですね。ポジションがゴールキーパーなので、ボールが顔面に当たることがあるんです。練習中は1日何度も顔面にボールが当たるので、その度に、レンズが外れたりズレたりしないか気になっていました。幸い試合中にレンズが外れた経験はないんですが、練習中に外れたことは何度もありますし、常にレンズのことを気にしていないといけないのは煩わしかったですね。

学生時代はサッカーをやっていたんですが、試合中にレンズが外れたことがあって、外れたままプレーし続けた時の結果はさんざんでした(苦笑)。実は、落ちたレンズを探し出して、洗って着けたことがあるんですが、乾燥がひどくて余計に不快でした。乾燥しすぎるともっと外れやすくなるんですよね。

手術を受けた感想は?

私の場合、顔面にボールが当たる可能性を考慮して、フラップを作るレーシックではなくピーアールケー(PRK)を選びました。手術は説明を受けていた通り、痛みもなくアッという間に終わりましたね。術後も痛みを感じることなく順調でした。

実は、翌日の検診で左眼は大丈夫だったんですが、右眼がそんなに視力が上がっていなくて少し不安だったんですよね。でも、日ごとに視力は安定してくるという話を聞き安心しました。実際、今はなんの問題もなく見えるようになっています。

あと、術後1週間くらいは少し眩しさが気になりましたね。眩しくて涙が出て大変だったので、その間は、検診でクリニックに行く日以外、ずっと部屋を真っ暗にしてじっとしていました(笑)。

術後の経過はいかがでしたか?

コンタクトの時よりも確実に見えていますね。体育館の照明の中でもすごく見易いですし、眩しさを感じる事もないです。それと、ボールとの遠近感や人とかもハッキリ綺麗に見えますね。以前はボールが急に現れる感覚があったのですが、今は見え方が綺麗なので普通に軌道もしっかりと見えます。それで上手くなった訳ではないんですけど。(笑) コンタクトでも悪くはなかったのですが、より良くなったって感じがしますね。

手術を受けて良かったことは?

いちばん良かったと思うのは、コンタクトレンズの着け外しや手入れをしなくていいことですね。練習や試合で疲れて帰っても、そのままベッドで眠ることができるようになりました!

あとは、遠征の時のバス移動。東京くらいまでなら6~7時間なのでバスで移動するんですが、移動中はやはり睡眠をとることが多いです。

その時も、以前ならコンタクトレンズをどうしようと考えたりしてましたが、今は、そんな心配もないわけですから、とても快適です。

コンタクトレンズ時代と今では視力の差はほとんどありません。プレーをするうえで見え方が明らかに違うということはありませんが、安心感が違います。

コンタクトレンズを着けている時のような乾燥感も、外れることを気にする必要もない。しかも、天候や体調など日によって見え方が不安定だったりもしましたが、今はずっと安定して良い状態で見えています。手術を受けたおかげで試合で結果を出せるようになりました。

クリアな視界を手に入れた今後の目標は、まずは試合に出続けること、さらに、結果につなげていきたい。そして、デンソウ神戸のGKといえば「田中」だと言われるようになりたいと思います。頑張ります!

手術日:2008年4月

田中 俊則さんと同じ術前視力の方の体験談

術前の視力が田中 俊則さんと同じ0.03〜0.07の方の体験談を紹介します。

諸橋 愛さん 諸橋 愛さんプレミアム アイデザインレーシック

職業競輪選手
年齢

39歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.051.5
  • [左]0.051.2

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、30代、視力回復するの?、 怖そう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、プレミアム アイデザインレーシック

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? コンタクトをずっとしていたのですが、試合中、ずれる事もありました。あと、朝と寝る前に必ずコンタクトを取らなければならないというストレスを感じていました。 視力回復手・・・

鈴木 彩加さん 鈴木 彩加さんICL/フェイキックIOL

職業プロボディボーダー
年齢

21歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.051.5
  • [左]0.061.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、20代以下、仕事に差し障りがありそう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、ICL/フェイキックIOL

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? コンタクトレンズを一日中着用していたため、目の疲労がひどかったです。また、コンタクトを外している起床、就寝の際には目が見えなくなってしまうため困っていました。私はボデ・・・

Miguel Ortiz-Cañavate(尾関 ミゲル 源)さん Miguel Ortiz-Cañavate(尾関 ミゲル 源)さんプレミアム アイデザインレーシック

職業プロ競泳選手(スペイン代表)
年齢

23歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.062.0
  • [左]0.12.0

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、20代以下、視力回復するの?、メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、スポーツ選手、プレミアム アイデザインレーシック

競泳スペイン代表の尾関ミゲル 源(おぜきみげる げん)です。日本とスペインのハーフで幼少時代は東京で過ごしました。 子供の頃から活発で色々なスポーツをやりました。サッカー、バスケットボール、体操、陸上、クロスカントリーから剣道まで・・・

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