宝来 麻紀子さんエピレーシック

宝来 麻紀子さん

職業元バレーボール選手
視力
  • [右]0.041.5
  • [左]0.041.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、視力回復するの?、 怖そう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、スポーツ選手、エピレーシック

プロフィール

1979年1月6日生まれ 山口県出身
元女子バレーボール選手。

種目: バレーボール
身長: 187cm
ポジション:ミドルブロッカー

【主な国際大会出場歴】
・世界ユース選手権:95(優勝)
・アジアジュニア選手権:96(準優勝).97
・世界選手権:02.06
・ワールドカップ:03
・ワールドグランプリ:01.02.03.05.06
・アジア大会:02.06 
・アジア選手権:01.03.05

【個人タイトル】
・「第53回黒鷲旗」:ベスト6賞

体験談インタビュー

レーシックを受けようと思われた動機は?

バレーボール選手時代、特に全日本チームに入っていた頃は、海外遠征や合宿生活が多く、コンタクトレンズの生活で不便を感じることはよくありましたね。

裸眼では0.04しか見えていなかったので、コンタクトレンズがないと普通の生活にも支障があって、朝起きてから夜寝る直前まで、ずっとコンタクトレンズに頼っていたんです。コンタクトレンズを使っていて大きなトラブルがあったわけではありませんが、常にもしもの時のことを考えていて、レンズの予備を準備していなくてはならなかったり、心のどこかで不安を感じていました。

レーシックのことは随分前から知っていて、ずっと受けたいとは思っていたんですが、検査を受けるまでの準備期間や手術後のケアに時間が必要だと思っていたので、すぐ踏み切ることができなかったんです。ようやくシーズンオフに時間を作ることができ、そして、信頼できる先生と出会えたことが、レーシックを受けたきっかけです。

手術を受けた感想は?

適応検査ではいろんな機器を使って調べてもらいました。

眼圧検査は何度も経験してきましたが、それ以外はほとんどが初めての経験で、とにかく、手術前の検査のことが印象に残っています。瞳孔を開く目薬が少し眩しく感じたとか。といっても不安に思うほどではありませんでした。

私の場合、角膜の厚さの関係で、術式はエピレーシックという診断でした。レーシックに対して先入観を持っていなかったので「そんな方法もあるんだ」くらいにしか思わず、すんなりと理解することができました。

当日は特に緊張することなく、手術もあっという間に終わったので本当に早かったです。受けた当時はまだバレーボールの選手で、練習も別メニューを組んでもらっていたので、術後も問題なく過ごせました。

手術(エピレーシック)を受けて良かったことは?

2008年に手術を受けたわけですが、以来、視力は変わらず良好で、とても快適に過ごせています。実は少々心配性だったりするので(笑)、術後の検診もきちんと通っていて、今もまったく問題はありません。

とにかく寝る寸前まで見えていて、起きてすぐ見えるという生活はとても便利ですね。不便さから解放され、裸眼で見えることで世界が変わったようにも感じますし、視力が回復して随分とたちますが、今でもそのありがたさは変わることがないです。

それと、普段はそんなにお化粧をする方ではないのですが、モデルのお仕事をさせていただいた時、コンタクトレンズを使っていないことの恩恵を実感しました。

私はバレーボール選手時代、試合中にコンタクトレンズが外れたといった経験はなかったのですが、もしも外れたらどうしようといった不安はあったわけで、当時の自分ではそれが当たり前で仕方ないと諦めていました。

受けたいと思っていながらためらっている人がいるなら、束の間の我慢なので、その後一生快適になれることをイメージして受けてみてほしいと伝えたいですね。実は私のホームページを見てくださっていたファンの中で、私がレーシックを受けたことでご自身も受けた方がいて、そのことを報告してくださったんです。自分の経験からも「本当に良かったね」と思いました。

プロゴルファーという目標に向かっていて感じることは?

バレーボールを引退後、次の目標としてプロゴルファーを目指して毎日練習の日々です。移動で車を運転することが多いので、運転をするうえでも視力が回復していて良かったですね。

もし、コンタクトレンズを使っていたら、風や砂が眼に入って練習の妨げになっていたと思います。

バンカーからのショットにおいても、裸眼ならそんなに心配する必要はないですからね。一日の練習は2~3時間なんですが、バレーボールとは違う楽しさやおもしろさ、厳しさを感じています。

バレーボールは団体競技なのでチームメートみんなで喜びを分かち合うことができますが、ゴルフは一人勝負の世界。そんな厳しさの中で、2年後のプロ合格を目指して一生懸命頑張っています。今は、コーチの指導を信じて頑張るのみ。夢を実現できるように力を出し切っていきたいと思います。

最後に、神戸神奈川アイクリニックの印象は?

神戸神奈川アイクリニックで受けて良かったと思ったのは、2009年の感染症のニュースを見た時ですね。

神戸神奈川アイクリニックの清潔さやスタッフの皆さんの対応が誠実で、本当に安心して受けることができました。術後の今も、心から神戸神奈川アイクリニックで良かったと思っています。感染症が話題になった後、レーシックを受けるのを迷っている友人がいて、また、私が体験済みだと知った人からは、「よく受けたね」とか「受けたいけど怖い...」と言われることが多かったんですね。

でも、神戸神奈川アイクリニックなら安心。大切な眼なので不安に思う気持ちはわかりますが、自分の経験からも迷っている人には「受けた方がいいよ」と伝えています!

※体験談は2010年9月に行われたインタビューです。
2011年6月16日現在、諸事情によりプロゴルファー転向を断念しております。

宝来 麻紀子さんと同じ術前視力の方の体験談

術前の視力が宝来 麻紀子さんと同じ0.03〜0.07の方の体験談を紹介します。

小椋 ケンイチさん 小椋 ケンイチさんプレミアム アイレーシック®

職業メイクアップアーチスト
視力
  • [右]0.051.5
  • [左]0.041.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、怖そう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、 趣味(アウトドア)、文化人・アーティスト、プレミアム アイレーシック®

神戸神奈川アイクリニックを選ばれた理由は 神戸神奈川アイクリニックを選んだ理由は芸能界の方からご紹介をいただいたからですが、いっしょにお仕事をしている子からも受けた後の様子をたくさん聞いて「もう受 けるしかないでしょう!」って・・・

岩崎 玉緒さん 岩崎 玉緒さんICL/フェイキックIOL

職業ヨガインストラクター
視力
  • [右]0.061.5
  • [左]0.071.0

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、30代、痛そう、 視力回復するの?、メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、趣味(アウトドア)、スポーツ選手、ICL/フェイキックIOL

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? 海やアウトドアでスポーツする日常生活の中で、普段はコンタクトレンズを使用していましたが、サーフィン中に悪天候の日には波が見えずらかったり、SUPのレース中に海面に光が・・・

岩渕 香里さん 岩渕 香里さんプレミアム アイデザインレーシック

職業スキージャンプ
年齢

22歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.061.2
  • [左]0.061.2

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、20代以下、視力回復するの?、メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、プレミアム アイデザインレーシック

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか?また視力回復手術を受けようと思ったきっかけをお聞かせください。 競技中のコンタクトのずれや違和感などは感じていました。海外への遠征時はコンタクトのケア用品が切れてしまい・・・

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平日:9:30?20:00 土日祝:9:30?19:00
※適応検査 / 説明会は、無料です。
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