前川 綾香さんプレミアム アイレーシック®

前川 綾香さん

職業プロテニスプレイヤー
視力
  • [右]0.11.5
  • [左]0.91.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、視力回復するの?、 怖そう、裸眼、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク以外)、肩こり、スポーツ選手、プレミアム アイレーシック®

プロフィール

生年月日:1983年8月23日 大阪府出身
身  長:164cm
経  歴:四天王寺高校→相愛大学→プロ転向(2006年)
大阪テニスアカデミー卒

【戦績】
06年GSユアサオープン準優勝
06年セキショウ国際女子オープン準優勝
07年甲府国際女子オープン優勝
08年GSユアサオープンダブルス優勝
09年久留米市ベストアメニティカップダブルス準優勝
09年福岡国際女子ダブルス準優勝

【自己最高ランキング】
WTA シングルス315位 ダブルス 234位
国内 シングルス 16位 ダブルス  9位

体験談インタビュー

レーシックを受けようと思われた動機は?

実は、レーシックを受ける前、左右の視力の差が大きく違っていたんです。

右眼が強い乱視だったので、ほとんど左眼で物を見るような生活でした。日によって見え方の調子も不安定で、ほとんど見えてない日もあったんですが、これまで矯正器具を使わず裸眼でプレーしてきたんですよね。もちろん、コンタクトレンズを使ったりした時期もあったんですが、装着時の不快感が理由で結局使用しないままでした。

左右の視力差は中学生頃には気づいていたんですが、当時は特に何を施すわけでもなく過ごしていました。そんなある日、親戚の人に「視力はきちんと矯正した方がいいよ」とアドバイスをもらって、大学生になった頃、ようやく眼科へ行き、コンタクトレンズを処方してもらったんです。そしたら、こんな視力でよくテニスをやっていたなと言われてしまって。一般的に、裸眼でのテニスなんて考えられない視力だったようです(笑)。

この時、一応、コンタクトレンズを手に入れて使ってみました。ただ、乾燥感や異物感があって、試合中もすごく気になって集中できなかったんです。それなら着けずにプレーした方がいいと思い、ずっと裸眼を通してきました。

今回、レーシックを受けることにしたのは、東京での大会で神戸神奈川アイクリニックのブース前を通りかかったのがきっかけです。スタッフの方に「眼は悪くないですか?」と声をかけてもらったことから、プレーヤー仲間と一緒に視力を測ってもらい、「レーシックで回復しますよ」と聞きました。それまで「レーシック」という言葉すら聞いたことがなく、知識もまったくない状態で、その時初めてレーシックの存在を知りました。もちろん、その場で興味津々。受けたい!という気持ちになっていましたね。

シーズン中はタイミングが合わないこともあって、決意してから実際に受けるまでに時間がかかりましたが、その間に、意外とレーシックを受けていた人がまわりに多かったことを知り、しかも、受けたいと思っていた友人もいたりして、「それなら私が先に受ける!」と、どんどん盛り上がっていました(笑)。

当院を選ばれた理由は?

レーシックを受けるにあたって、初めて話を聞かせてもらった神戸神奈川アイクリニックしか考えていませんでしたね。他クリニックのことを調べたりもしなかったんです。

というのも、杉山愛さんや浅越しのぶさんなどの先輩をはじめ、多くのプロスポーツ選手が神戸神奈川アイクリニックで受けているわけで、選択の理由はそれだけで十分でした。

手術を受けた感想は?

レーシックを知ってからは、「これを受けると大きく変わることができる」という思いが日に日に強くなり、手術を受けるということに不安感はなかったです。むしろ、家族の方が心配していたくらいで(笑)。

基本的に試合でもワクワクしているような性格なので、適応検査の日から良くなることへの期待感でいっぱいでした。手術当日も、緊張することなく、「これが終われば見えるようになる!」という楽しみな気持ちが完全に勝っていましたね。

受付から診察、準備、そして手術室へ。いずれもスムーズで、手術時間もとても早く感じました。10分も経っていない感じで、本当にあっという間に終わりましたね。

あえて心配だったことを言うなら、手術中、一点を集中して見ていることが私には少し難しくて、先生に「眼を動かさないで」と言われてしまったことです。自分でも眼が動いているのが分かっていたので、このままだと視力を回復させられない...と。でも、先生にしっかり誘導していただいて、まったく問題なく乗り切ることができました(笑)。

レーシックを受けて良かったことは?

手術直後は視力が回復している実感がなかったんです。私の場合、左右の視力差から片眼で見る癖がついていて、術後も以前のような見方をしていたようなんですね。でも、何日後かに「見えてる!」という自覚が出てきて、1週間検診の時には「見える!」って感動していました。

テニスの練習は1週間検診後に、走ることから始め、徐々に、いつも通りのメニューに移していきました。以前は、左右の視力差のために、ふとした時にボールがちゃんとラケットに当たらないことがあったんですが、今はそんなことがなくなりました。ボールに対しての自分の動きがかなり変わりました。これは、良い方向への変化だと確信しています。

肩凝りもけっこうひどかったのですが、以前に比べると楽になった気がします。

友達にレーシックを受けたことを話すと、受けて見みようと思う前に、まず「恐くないの?」と思ってしまうようなんですね。でも私の場合は、これまでの経験から「今より良くなるならトライしてみよう」という考え方が身についていて、レーシックを受けることにためらいがなかったんだと思います。

スポーツの世界はとても厳しいですが、その厳しさの向こう側に楽しいこともあります。だから、私はテニスが続けられているんだと思っています。そして、視力が回復した後のテニスの楽しさを考えると、レーシックを受けることに迷いはなかったですし、今は、本当に受けてよかったと思います。

手術日:2008年12月

前川 綾香さんと同じ術前視力の方の体験談

術前の視力が前川 綾香さんと同じ0.08〜0.15の方の体験談を紹介します。

吉田 優也さん 吉田 優也さんラセック

職業柔道家
視力
  • [右]0.071.5
  • [左]0.081.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、20代以下、視力回復するの?、コンタクトレンズ、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、ラセック

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? 試合中に度々コンタクトレンズがずれたり、外れてしまうことがありました。そうなると対戦相手が見えにくかったり、タイマーが見えず時間やポイントが分らなく、集中できないこと・・・

吉田 卓司さん 吉田 卓司さんプレミアム アイデザインレーシック

職業実業家(五反田電子商事株式会社 代表取締役会長)
年齢

36歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.151.5
  • [左]0.22.0

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、30代、怖そう、メガネ、術前の視力0.08〜0.15、日常生活、 趣味(アウトドア)、会社員・団体職員、プレミアム アイデザインレーシック

手術前にメガネ・コンタクレンズで困っていたことはありますか? 視力回復手術を受けようと思ったきっかけを教えてください。 コンタクトレンズを使用していたときに、目の表面が剥がれてしまい、傷がついてしまったため、コンタクトレンズが使・・・

天野 浩成さん 天野 浩成さんレーシック

職業ミュージシャン・俳優
年齢

30歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.21.2
  • [左]0.151.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、30代、視力回復するの?、 怖そう、コンタクトレンズ、術前の視力0.08〜0.15、仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、文化人・アーティスト、レーシック

神戸神奈川アイクリニックを選ばれた理由は? 友人の原田篤さんの紹介で神戸神奈川アイクリニックに来ました。 実際に来院してみて、待合の芸能人の写真を見たときに、友人たち何名も受けていることがわかり安心できました。それに一生に一度の・・・

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