- レーシックは神戸神奈川アイクリニック
- 私の体験談
- 太田 明生さんの体験談
太田 明生さんの体験談
| 職業 | スピードスケート |
|---|---|
| 視力 |
※視力の回復には個人差がございます。 |
| キーワード | 男性、痛そう、 視力回復するの?、 怖そう、裸眼、 メガネ、術前の視力0.2〜0.6、仕事(デスクワーク以外)、 日常生活、スポーツ選手、アイレーシック® |
プロフィール
出身地: 北海道出身
所属:JR北海道
<ベストタイム>
・500m:34.75
【経歴】
・2010年 バンクーバー五輪 500m 17位
W杯ヘーレンフェイン大会 500m 3位
・2009年 全日本選抜500m 優勝
・2007年 冬季ユニバ500m 4位
・2006/2007年 インカレ500m 優勝
・2004年 全日本ジュニア 2位
体験談インタビュー
レーシックを受けようと思われた動機は?
乱視がすごく強かったんですが、矯正器具類を使うのは面倒だし、煩わしくて、車を運転する時にメガネを使うくらいで、普段は裸眼で生活していました。いつも、目を細くして睨むようにして見てしまっていたので、きっと、目つき悪いなあって思われていたんでしょうね(笑)。
実は、スケートの時もコンタクトレンズを使用していなかったんです。当然、ピントが合わなくて不便でしたね。
今回レーシックを受けたのは、声をかけてもらったことがきっかけです。レーシックのことは以前から知っていて、インターネットで情報を集めたり、自分なりに調べていましたし、神戸神奈川アイクリニックさんは多くのスポーツ選手が受けた実績があり、安心して受けることができました。
手術を受けた感想は?
話に聞いていた通り、手術は本当にアッという間でしたね。
適応検査の日に、レーシックについて詳しく説明してもらっていて、手術の流れもしっかり理解していたので、特に緊張することもなかったです。
手術後、麻酔が切れてから片眼だけ少ししみる感じがありましたが、こんな場合もあるとあらかじめ話を聞いていたので安心していましたし、翌朝には解消されていました。
レーシックを受けて良かったことは?
翌朝目覚めたら、よく見えていてびっくりしました。これまでとはまったく違う視界なので、本当に驚きましたね。
一番うれしかったことは、乱視が矯正されていたことです。もう目を細めなくてもばっちり見えるので、目つきがよくなったと思います(笑)。
今シーズンのスケートが、今からとても楽しみです。「見える」ことで、コース取りがもっとうまくいくと思います。ますますいい結果を残せるよう、頑張ります!
手術日:2011年3月





















