木嶋 崇人さんプレミアム アイレーシック®

木嶋 崇人さん

職業プロゴルファー
視力
  • [右]0.051.5
  • [左]0.091.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、痛そう、 視力回復するの?、 怖そう、裸眼、 メガネ、 コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、プレミアム アイレーシック®

プロフィール

生年月日:1981年3月12日
出身地:兵庫県
血液型:A型
身長/体重:179cm/76kg

【経歴】
報徳学園高校 → 立命館大学

体験談インタビュー

レーシックを受けようと思われた動機は?

レーシックを知ったのは23歳の頃。キャディ仲間と話をしている時に知り、その頃、タイガー・ウッズも受けていることを聞いたんです。ただ、いつか受けてみたいという気持ちはありましたが、料金的なことも含めて、その時は自分が受けようという風には考えませんでしたね。

それから5年が経過し、今回受けることになったのは、まわりにレーシック体験者が増えたことがきっかけです。知り合いの歯科医にそんな話をしたところ、「だったらクリニックを紹介してあげるよ」と。そこからは、話がトントン拍子で進みました。当初は戸惑いましたが、どんどん段取りが進んだおかげで決心をすることができた気がします。

あと、これから先のコンタクトレンズ代を考えれば、絶対に受けた方が良いに決まっていますよね。

視力矯正器具を使っていて困ったことは?

子供の頃、メガネに憧れていたんですよね。だから、中学校時代に視力が落ちてメガネを掛けるようになって、最初のうちは少しうれしかったのを覚えています。でも、実際は、「えらいことになってしもたなぁ」と思っていました(笑)。

ゴルフを始めてからはコンタクトレンズに変えたんですが、花粉の飛ぶ時期はコンタクトレンズだと困ることが多くて...。私は花粉症なんですが、症状は基本的には鼻に出るため、花粉が目に入ると痒くなるというより、なんかベタベタするんです。もちろん、裸眼でも感じるんですが、コンタクトレンズだと余計に粘つく感じが不快なんですよね。

花粉が飛ぶ時期、サングラスは手放せませんね。ゴルフ場は、松の花粉なんかだと飛んでいるのが見えます。花粉症の人にとってゴルフ場は最悪の場所ですよね(笑)。

あと、ホコリも困りますね。目に何かが入ると一気に見えなくなってしまって。とにかく、コンタクトレンズでのプレーは不便なことだらけでした。

神戸神奈川アイクリニックの印象は?

知り合いの紹介でこちらを来院したわけですが、対応が丁寧で印象は非常に良かったです。

適応検査についても、もう少しサラッと終わるのかと思っていたので、いろんなことを調べることに驚いたほど。でも、大切な眼のことなので、これくらい調べる必要があるのかと、かえって安心できたのは確かです。

実は、それまで、レーシックを受けられない人がいることを知らなかったんですね。タレントの人たち、例えば、「南海キャンディーズの山ちゃんもできるんだったら自分は大丈夫」と楽観的に考えたりしていたので、検査を受けている間、受けられないという結果が出れば、「一生コンタクトレンズと付き合わないといけないなぁ」と覚悟を決めたりしていました(笑)。

手術を受けた感想は?

これまでコンタクトレンズという異物を眼に入れてきたので、「それと比べたら、別に大丈夫!」と、レーシックを受けることを怖いと感じたことはなかったんです。まわりに体験者もいて、見えるようになった人と接してきたのもありますね。

とはいっても、手術の日は緊張しました。

フラップを作る時、最初圧迫感を感じて一瞬「んっ?痛い!?」と思いましたが、それは本当に一瞬で、問題なかったです。その後、スタッフの方が手を握ってくれたのを覚えています。あれは安心感がありましたね。

先生が手術を進めながら、その進行状況を伝えてくれますよね。自分自身、その声を聴きながら割と進行を楽しんでいたと思います。

レーシックを受けて良かったことは?

手術を受けながら「見えてるかも!?」という実感はあった気がします。そう思えたんですね。終わった直後に「あ~、見える~」と感じました。

ただ、手術を受ける前の生活でも、コンタクトレンズで強めに視力矯正していたので、常に1.5くらいは見えていたんですね。だから、見え方が変わったという気がしなくて、他の人に比べたら、「見える」ということに対して、客観的には感動が薄かったかもしれません(笑)。

それ以上にうれしかったのは、「コンタクトレンズを着けなくても見える!」ということでした。今までは、朝起きてコンタクトレンズを着けるのが億劫で、ゴルフ場に行ってから装着することが多かったんです。日によっては着けづらかったり、ゴロゴロ感を感じたりもしていたので、そんな煩わしさから解放されて、すぐにプレーに移れるのは楽ですね。

それに、飲んで帰っても、そのまますぐに寝ても大丈夫っていいですよね(笑)。掛けたり着けたりしなくても、見えることが一番の感動。裸眼で見えることからいろんな体験ができるようになり、その体験から感動を得ることができると思います。

学生の時、一時的にゴルフから離れた時もあったんですが、自分をゴルフへ引き戻してくれた友人には感謝しています。その友人が声を掛けてくれなかったら今の自分は居なかったですし、ゴルフを続けていなかったらこうしてレーシックも受けていなかったかもしれません。いろんなことがつながっているんだなと思います。

回復した視力とともに、これからはもっと試合に出られるように努力していきたい。今年はその正念場の年なんです。とにかく、良い結果を残していけるよう頑張ります。

このタイミングでレーシックを受けることができたことは本当にタイムリーでした。皆さんに心から感謝しています!

手術日:2009年12月

木嶋 崇人さんと同じ術前視力の方の体験談

術前の視力が木嶋 崇人さんと同じ0.03〜0.07の方の体験談を紹介します。

杉浦 太雄さん 杉浦 太雄さんレーシック

職業ミュージシャン・俳優
年齢

24歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.061.5
  • [左]0.061.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、20代以下、視力回復するの?、 怖そう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、 趣味(アウトドア)、文化人・アーティスト、レーシック

神戸神奈川アイクリニックを選ばれた理由は? 兄の杉浦太陽が受けていて「めっちゃいいからお前も受けろ」と勧められていました。2人とも同じくらいの時期にコンタクトを使い始めていたのですが、兄がレーシックを受けた後、とても快適そうで・・・

諸橋 愛さん 諸橋 愛さんプレミアム アイデザインレーシック

職業競輪選手
年齢

39歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.051.5
  • [左]0.051.2

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード男性、30代、視力回復するの?、 怖そう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、プレミアム アイデザインレーシック

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? コンタクトをずっとしていたのですが、試合中、ずれる事もありました。あと、朝と寝る前に必ずコンタクトを取らなければならないというストレスを感じていました。 視力回復手・・・

鈴木 彩加さん 鈴木 彩加さんICL/フェイキックIOL

職業プロボディボーダー
年齢

21歳

※年齢は手術時のものです。

視力
  • [右]0.051.5
  • [左]0.061.5

※視力の回復には個人差がございます。

キーワード女性、20代以下、仕事に差し障りがありそう、コンタクトレンズ、術前の視力0.03〜0.07、仕事(デスクワーク以外)、スポーツ選手、ICL/フェイキックIOL

手術前にメガネ・コンタクトレンズで困っていたことはありますか? コンタクトレンズを一日中着用していたため、目の疲労がひどかったです。また、コンタクトを外している起床、就寝の際には目が見えなくなってしまうため困っていました。私はボデ・・・

もっと詳しく知りたい、じっくり検討したい方は、お電話、Eメールでお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ 0120-049-035
平日:9:30?20:00 土日祝:9:30?19:00
※適応検査 / 説明会は、無料です。
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