学会資料・文献情報

世界で発表されるレーシックに関する学会資料・文献情報

世界各国では、眼科関連学会などを中心にレーシックに関する研究報告や意見交換など、年間を通してさまざまな情報が発表されています。当クリニックの医師も眼科医療のさらなる発展に貢献すべく、積極的に参加・発表を行っています。こちらでは、とくに注目すべき情報をお伝えしていきます。

2014年

名称 第29回JSCRS学術総会(日本白内障屈折矯正手術学会)
日時 2014年7月 11 日~13日
会場福岡国際会議場
概要

「ICLとホールICLの比較検討」(北澤医師

名称 アイシーエルKS-AquaPORT 新製品発表会
日時 2014年3月 29日
会場パークハイアット東京
概要

「ICL vs LASIK」(北澤医師

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名称 第4回アイセミナーフォーラム
日時 2014年3月 15日
会場ルシャスリヨン
概要

ここまできた!屈折矯正手術(北澤医師

名称 新・眼科診療アップデートセミナー2014
日時 2014年3月 8 日~9日
会場ウェスティン都ホテル京都
概要

屈折矯正手術を考える-LASIKとPhakic IOL(有水晶体眼内レンズ)(北澤医師

名称 第19回日本集団災害医学会総会
日時 2014年2月 25 日~26日
会場東京国際フォーラム
概要

災害対処と屈折矯正手術について-東日本大震災におけるレーシック後の公務員のパフォーマンス調査-(澤井医師

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名称 第37回日本眼科手術学会学術総会
日時 2014年1月 17 日~19日
会場国立京都国際会館
概要

多焦点眼内レンズ白内障手術時の乱視矯正(北澤医師
屈折型角膜インレー(Flexivue MicrolensR)での老視治療初期成績(安田医師)

2013年

名称 第67回日本臨床眼科学会
日時 2013年10月 31 日~11月3日
会場パシフィコ横浜
概要

「老視矯正用角膜内インレー(Raindrop)の臨床試験初期成績」(北澤医師
「白内障サージャンも必見!有水晶体眼内レンズをマスターしよう ―LASIK・前房型phakic IOLとの比較、適応の違い―」(北澤医師
「新しい老視矯正角膜インレー(Flexivue MicrolensR)の使用経験」(安田医師)

名称 第52回日本白内障学会総会・第28回JSCRS学術総会(日本白内障屈折矯正手術学会)
日時 2013年6月 27 日~29日
会場シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル/ヒルトン東京ベイ
概要

「白内障手術同時フェムトセカンドレーザー角膜実質内乱視矯正切開術」(北澤医師

「老眼矯正ハイドロゲル角膜インレー(Raindrop)の使用経験」(安田医師)

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2013
日時 2013年4月 19 日~23日
会場モスコーニセンター(アメリカ/サンフランシスコ)
概要

「Intra Stromal Astigmatic Keratotomy during Multifocal IOL surgery」(北澤医師

「Initial results of the iDesign for wavefront-guided LASIK compared to the WaveScan treatments for myopia and myopic astigmatism」(安田医師)

名称 角膜カンファランス2013
日時 2013年2月 14 日~16日
会場白浜町立総合体育館
概要

「新しい老視矯正用角膜内インレー(Raindrop)の使用経験」(北澤医師

「角膜軟化疾患に対する角膜クロスリンキングの治療評価」(安田医師)

名称 第36回日本眼科手術学会総会
日時 2013年1月 25 日~27日
会場福岡国際会議場
概要

「白内障手術同時フェムトセカンドレーザー角膜実質内乱視矯正切開術」(北澤医師

「次世代波面収差解析装置iDesign®を使用した、Wavefront guided LASIKの初期成績」(安田医師)

2012年

名称 第66回日本臨床眼科学会
日時 2012年10月 25 日~28日
会場国立京都国際会館
概要

「フェムトセカンドレーザーによる角膜実質内乱視矯正切開術と多焦点眼内レンズ同時手術」(北澤医師、安田医師、Dr.シャルホーンスティーブ

「LASIK・前房型phakicIOLとの比較、適応の違い」(北澤医師

名称 第51回日本白内障学会総会・第27回JSCRS学術総会(日本白内障屈折矯正手術学会)
日時 2012年6月 15 日~17日
会場東京国際フォーラム
概要

「23G硝子体鉗子を使用したImplantable Collamer Lens(ICL)術中虹彩切除術」(北澤医師
「多焦点眼内レンズ挿入後の追加LASIKの有用性」(安田医師)

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2012
日時 2012年4月 20 日~24日
会場マコーミック・プレイス(アメリカ/シカゴ)
概要

「Residual astigmatism to achieve UDVA of 20/12.5 or better after posterior chamber phakic IOL implantations」(安田医師)

名称 第116回 日本眼科学会総会
日時 2012年4月 5 日~08日
会場東京国際フォーラム
概要

「トーリックICL臨床成績~レーシックとの比較~」(北澤医師

名称 角膜カンファランス2012/第36回日本角膜学会総会・第28回日本角膜移植学会
日時 2012年2月 23 日~25日
会場ホテルニューオータニ
概要

「表面照射後の強いヘイズ形成に対する治療方針」(澤井医師

名称 第35回 日本眼科手術学会総会
日時 2012年1月 27 日〜29日
会場名古屋国際会議場
概要

「多焦点眼内レンズ手術における乱視矯正の必要性」(北澤医師
「後房型有水晶体眼内レンズ挿入術において、良好な裸眼視力を獲得するための屈折要因」(安田医師)

2011年

名称 第65回日本臨床眼科学会
日時 2011年10月 7 日~10日
会場東京国際フォーラム
概要

「LASIK・前房型phakic IOLとの比較、適応の違い」(北澤医師

名称 第50回日本白内障学会総会
第26回日本白内障屈折矯正手術学会総会
日時 2011年6月 17 日~19日
会場福岡国際会議場・福岡サンパレス
概要

「乱視付き多焦点眼内レンズの術後成績~続報~」(北澤医師
「乱視矯正を考慮した強主径線上角膜切開でのICL挿入術」(安田医師)

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2011
日時 2011年3月 25 日〜29日
会場サンディエゴコンベンションセンター(アメリカ/カリフォルニア)
概要

「Comparison of Wavefront-Guided LASIK with Different Abberometers and Excimer Lasers(波面収差解析とエキシマレーザーの違いによるWavefront guided LASIKの効果)」(北澤医師
「Clinical Outcomes of Phakic IOLs Compared with Iris-Fixated Lens and Posterior Chamber Lens(有水晶体眼内レンズ手術における、虹彩支持型と後房型眼内レンズの比較)」(安田医師)
「Result of Enhancement Cases After Cornea Stroma Cut with Epikeratome(エピレーシックで生じた角膜実質穿孔例に対する追加治療の成績)」(澤井医師)

名称 角膜カンファランス2011(第27回日本角膜移植学会)
日時 2011年2月 17 日~19日
会場品川プリンスホテル
概要

「医原性角膜拡張症に対する角膜内リングの効果」(安田医師)

2010年

名称 第49回 日本白内障学会
第25回 日本眼内レンズ屈折手術学会
日時 2010年6月 25 日〜27日
会場大阪国際会議場
概要

「乱視付き多焦点眼内レンズの術後成績」(北澤医師
「偏心照射例に対するTopography-guided LASIKの治療効果」(安田医師)

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2010
日時 2010年4月 9日
会場ボストンコンベンション&エキシビジョンセンター(アメリカ/ボストン)
概要

「Bioptics with Intrastromal Corneal Ring Segments (KeraringTM) and Phakic IOL for Ectatic Corneas」(安田医師)

名称 第34回 角膜カンファランス
第26回 日本角膜移植学会
日時 2010年2月 11 日〜13日
会場仙台国際センター
概要

「LASIK後の再発性角膜びらんに対する、角膜上皮剥離術の治療効果」(安田医師)
「LASIK後のkeratectasiaに角膜内リングを挿入した3症例」(村野医師)

名称 第33回日本眼科手術学会
日時 2010年1月 22 日〜24日
会場東京国際フォーラム
概要

「Laser in situ keratomileusis(LASIK)におけるセントレーション」(北澤医師)
「角膜形状不正眼に対する角膜内リングの治療効果と改善因子」(安田医師)

2009年

名称 第50回 日本視能矯正学会
日時 2009年10月 17 日〜18日
会場東京国際フォーラム
概要

遠近両用眼内レンズ挿入術後のコントラスト感度の比較(ポスター展示)

名称 第13回 IRSJ
日時 2009年9月 26日
会場パシフィコ横浜
概要

フェムトセカンドレーザーの最新トレンド 〜Sub-Bowman LASIKと角膜内リング〜(北澤医師

名称 第9回 LASIK関西研究会
日時 2009年7月 4 ホテル京阪京都日
概要

シンポジウム〔ニューテクノロジー〕
角膜輝点での照射(北澤医師

名称 第48回日本白内障手術学会総会
第24回日本眼内レンズ屈折手術学会総会
第45回日本眼光学学会総会
22nd APACRS Annual Meeting
日時 2009年6月 26 日〜28日
会場東京国際フォーラム
概要

「若年者の白内障におけるmultifocal IOL手術」(北澤医師)、「角膜形状不正眼に対する、角膜内リングと有水晶体眼内レンズの併施手術」(安田医師)

名称 他社製のレーザーによるウェイブフロントレーシックとプレミアムアイレーシック®の違い
日時 2009年6月 26日
概要

ウェイブフロントレーシックにはウェイブフロントオプティマイズド レーシックとアイレーシック®で採用しているウェイブフロントガイデッド レーシックの2種類が存在しますが、米国眼科学会(American Academy of Ophthalmology)の最近の報告では、ウェイブフロントガイデッド レーシックの方が高次収差(メガネやコンタクトレンズでは矯正できないレベルの歪み)の減少に効果があるという研究報告がありました。

名称 イントラレースとマイクロケラトームの比較
日時 2009年6月 7日
概要

スティーブ・シャルホーン医師の「イントラレースとマイクロケラトームの比較」研究結果を、下記の3つのポイントに分けてご説明させていただいております。

1:手術後の裸眼視力について
2:手術後のコントラスト低下について
3:安全性について

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2009
日時 2009年4月 3 日〜8日
会場米国・サンフランシスコ
概要

「Topo-Guided Ablation for Treatment of Decenterd Laser Ablations and Central Island」(北澤医師)、「Clinical and Biomechanical Outcomes After Intrastromal Ring Segments Implantation Using Femtosecond Laser for Ectatic Cornea」(安田医師)

名称 第33回角膜カンファレンス
第25回日本角膜移植学会
日時 2009年2月 19 日〜21日
会場ザ・リッツ・カールトン大阪
概要

ポスター展示「角膜形状不正眼に使用した角膜内リング(Keraring)の治療経過」、イブニングセミナー(北澤医師

名称 第32回日本眼科手術学会総会
日時 2009年1月 23 日〜25日
会場ポートピアホテル・神戸国際展示場
概要

ポスター展示「白内障手術後のfemtosecondを使用したlaser in situ keratomileusis」、「Epipolis laser in situ keratomileusis(Epi-LASIK)における上皮flapの有用性」

2008年

名称 第9回眼科臨床機器研究会
日時 2008年11月 22日
会場パシフィコ横浜
概要

「フェムトセカンドレーザーのLASIKへの応用」(北澤医師)

名称 第62回日本臨床眼科学会
日時 2008年10月 23 日〜26日
会場東京国際フォーラム
概要

ポスター展示「Implantable Contact Lensの導入初期臨床経過」、「片眼性ペルーシド角膜変性の3症例」、「多焦点眼内レンズ挿入術の術後早期成績」

名称 第47回日本白内障学会総会
第23回日本眼内レンズ屈折手術学会総会
日時 2008年6月 20 日〜22日
会場東京国際フォーラム
概要

「初期円錐角膜及び円錐角膜疑い例に対するPhakic IOL手術の臨床成績」、「当院におけるEpipolis Laser in situ Keratomileusis(Epi-LASIK)の術後成績」と題した発表を行いました。

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2008
日時 2008年4月 4 日〜9日
会場米国・シカゴ
概要

北澤医師が出席し、「Thin-flap LASIK Using Intralase FS60 laser and Excima Laser ALLEGRETTO WAVE concerto」と題した発表を行いました。

名称 第31回 日本眼科手術学会総会
日時 2008年2月 1 日〜3日
会場パシフィコ横浜
概要

ポスター展示「フラップを薄く作る laser in situ keratomileusis(LASIK))-Thin flap LASIK」、「Bioptics:Phakic IOL 施行後の追加LASIKの検討」

2007年

名称 第46回 日本白内障学会総会
第22回 日本眼内レンズ屈折手術学会総会
日時 2007年6月 29 日〜7月1日
会場愛媛県県民文化会館
概要

第46回を迎えた歴史ある日本白内障学会総会と日本眼内レンズ屈折矯正手術学会が開催され、当院からも北澤医師をはじめ、複数の医師・スタッフが参加しました。

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2007
日時 2007年4月 27 日〜5月2日
会場米国・サンディエゴ
概要

北澤医師が出席し、フィルムフェスティバルに「Trans-illuminated Flap Lifting Technique in LASIK Enhancement」と題した作品を出品しました。

名称 第30回 日本眼科手術学会総会
日時 2007年1月 26 日〜28日
会場国立京都国際会館
概要

北澤医師が「Ophtalmic surgery film award 2007 Techniqe complication部門」においてSilver Awardを受賞しました。

2006年

名称 The IRSJ 2006
日時 2006年11月 18日
会場パシフィコ横浜
概要

北澤医師が「屈折矯正手術の変遷と現状」と題した発表を行いました。

名称 第60回 日本臨床眼科学会
日時 2006年10月 5 日〜8日
会場国立京都国際会館
概要

高性能エキシマレーザー「コンチェルト」に関する発表を国内で初めて行いました。

第7回ISQOVミーティング
「ALLEGRETTO WAVE Concerto(Wavelight AG)」

名称 第45回 日本白内障学会総会
第21回 日本眼内レンズ屈折手術学会総会
日時 2006年6月 16 日〜18日
会場東京国際フォーラム
概要

北澤医師が、「LASIKのエンハンスメントにおけるTrans illuminated flap lifting テクニック」の発表でベストプレゼンテーター賞を受賞しました。

シンポジウム[monovision]
「屈折矯正手術とモノビジョン」
一般講演14[LASIK・その他]
「エピケラトームAMADEUS?の使用経験」
一般講演14[LASIK・その他]
「LASIKのエンハンスメントにおけるTrans illuminated flap lifting テクニック」

名称 第110回 日本眼科学会総会
日時 2006年4月 13日
会場大阪国際会議場
概要

シンポジウム[LASIKを越すものは?−その基礎と臨床]
「Intra LASIK vs LASIK」

名称 第29回 日本眼科手術学会
日時 2006年1月 27 日〜29日
会場東京国際フォーラム
概要

一般講演[角膜・結膜・強膜]
「Epi-LASIKにおけるフラップ作成」
「Intra LASIKの臨床経過」
「Epi-LASIKの初期臨床経過」

2005年

名称 第59回 日本臨床眼科学会
日時 2005年10月 7 日〜10日
会場北海道厚生年金会館・他
概要

一般講演 [屈折矯正手術 他]
「Epi-LASIKの実際と初期臨床経過」

名称 XXIII Congress of ESCRS
(ヨーロッパ白内障屈折手術学会)
日時 2005年9月 9 日〜14日
会場ポルトガル・リスボン
概要

今学会では、屈折矯正手術領域に関して幅広い研究結果が報告され、ヨーロッパ各国だけでなく、アメリカ、アジアなど世界中から眼科医が集結しました。

名称 第44回 日本白内障学会
第20回 日本眼内レンズ屈折手術学会
日時 2005年6月 17 日〜19日
会場国立京都国際会館
概要

シンポジウム3 [我国におけるWavefront guided LASIKの現況]
「ALLEGRETTO WAVE(Wavelight社製)」
ビデオフェスティバルノミネート
「Epi-LASIKとLASEKにおける角膜上皮フラップの作成」
一般講演 [Epi-LASIK]
「Epi-LASIKにおける手術当日の術後疼痛と視力」

名称 第28回 日本眼科手術学会
日時 2005年1月 28 日〜30日
会場大阪国際会議場
概要

一般講演 [角膜・結膜]
「最強度近視に対する屈折矯正手術」

2004年

名称 第58回 日本臨床眼科学会
日時 2004年11月 11 日〜14日
会場東京国際フォーラム
概要

一般講演 [角膜 検査]
「近視眼における全角膜厚と角膜上皮厚」
一般講演 『LASIK 1」
「LASIK vs Intra LASIK」
「Intra LASIKによるフラップ作成とその学習効果」
ポスター展示 [屈折矯正 1]
「LASIK術前の眼鏡矯正状態が術後近見障害に与える影響」
インストラクションコース
「Laser epithelial keratomileusis(LASEK)の実際」

名称 第19回 日本眼内レンズ屈折手術学会
日時 2004年6月 25 日〜27日
会場福岡国際会議場・他
概要

一般講演 [LASIK手技・成績]
「Intra LASIKの手技と初期成績」
一般講演 [眼光学・その他 2]
「Tscherning収差計による角膜屈折矯正手術前後の波面収差解析」

名称 第27回 日本眼科手術学会
日時 2004年1月 30 日〜2月1日
会場東京国際フォーラム
概要

一般講演 [角膜・結膜(屈折矯正2)]
「LASEKの術後長期の屈折度と矯正精度」

2003年

名称 第57回 日本臨床眼科学会
日時 2003年10月 31 日〜11月3日
会場名古屋国際会議場
概要

ポスター発表 [屈折矯正2]
「LASIK vs LASEK−角膜後面の前方偏位」
一般講演 [屈折矯正3]
「LASIK vs LASEK−術後視力と矯正精度」

名称 第39回 日本眼光学学会
第18回 眼科ME学会
日時 2003年9月 13 日〜14日
会場大阪国際交流会館
概要

シンポジウム [屈折矯正法アップデート]
「LASEKの現状」

名称 第18回 日本眼内レンズ屈折手術学会
第42回 日本白内障学会
日時 2003年6月 27 日〜29日
会場国立京都国際会館
概要

一般講演 [LASIK術後変化]
「LASIK術中の角膜厚変化が術後屈折値に与える影響』
スキルトランスファー
「マイクロケラトーム実技演習」
一般講演 [LASEK・PRK]
「LASEKのフラップが上手く出来ない時−PRKへのコンバートの仕方」
「角膜移植用ヘスバーグバロン氏真空トレパンを改良使用したLASEK」

名称 第26回 日本眼科手術学会
日時 2003年1月 31 日〜2月2日
会場国立京都国際会館
概要

ランチョンセミナー [屈折矯正手術の新しいオプション]
「Laser Epithelial Keratomileusis(LASEK)の臨床経過とコツ」
一般講演 [屈折矯正1]
「LASEK後の角膜上皮下混濁」
「LASEKの術後屈折度と矯正精度」
一般講演 [屈折矯正5]
「LASIK術中の角膜厚変化」

2002年

名称 第56回 日本臨床眼科学会
日時 2002年9月 26 日〜29日
会場盛岡市民文化ホール・他
概要

一般講演 [屈折矯正手術1]
「LASIKとLASEKの選択プログラムの試作」
「最強度近視眼の屈折矯正手術−LASIK vs LASEK」

名称 第17回 日本眼内レンズ屈折手術学会
第41回 日本白内障学会
日時 2002年6月 21 日〜23日
会場東京ビッグサイト
概要

一般講演 [LASIK(手術方法等)]
「LASIKにおける早期視力回復のためのフラップテクニック」
一般講演 [LASIK(合併症)・LASEK]
「藍眼科式LASEK用トレパンの試作」
「LASEKにおける矯正ノモグラム」

名称 第25回 日本眼科手術学会
日時 2002年1月 25 日〜27日
会場広島国際会議場・他
概要

一般講演 [屈折矯正手術(LASEKなど)]
「LASEKの適応と問題点」
ビデオ講演 [屈折矯正など]
「LASEKの実際と初期臨床経過」
一般講演 [屈折矯正手術(LASIK1)]
「LASIKの術中・術後合併症」

2001年

名称 第42回 日本視能矯正学会
日時 2001年11月 17 日〜18日
会場名古屋市民会館
概要

一般講演 [検査]
「大型弱視鏡が構造上示す眼球回旋角度の誤差」

名称 第55回 日本臨床眼科学会
日時 2001年10月 11 日〜14日
会場国立京都国際会館
概要

学術展示 [屈折矯正]
「LASIK術直後・1時間後の他覚屈折度」
「LASIKにおける乱視の矯正効果」

名称 第37回 日本眼光学学会
第16回 眼科ME学会
日時 2001年9月 8 日〜9日
会場名古屋国際会議場
概要

ミニシンポジウム [レーザー屈折矯正手術]
「LASIK術直後の他覚屈折度」
「LASIKにおけるフラップ厚と矯正効果」
「角膜屈折矯正手術における回旋斜位に配慮した誤差の回避」

名称 第16回 日本眼内レンズ屈折手術学会
第40回 日本白内障学会
日時 2001年6月 15 日〜17日
会場福岡(シーホークホテル&リゾート)
概要

一般講演 [LASIK 2]
「LASIK術後1時間の屈折度と裸眼視力」
一般講演 [フラップ 4]
「新しいマイクロケラトームM2の使用経験」