2003年の学会資料・文献情報

2003年の学会資料・文献情報

世界各国では、眼科関連学会などを中心にレーシックに関する研究報告や意見交換など、年間を通してさまざまな情報が発表されています。当クリニックの医師も眼科医療のさらなる発展に貢献すべく、積極的に参加・発表を行っています。こちらでは、とくに注目すべき情報をお伝えしていきます。

名称 第57回 日本臨床眼科学会
日時 2003年10月 31 日〜11月3日
会場名古屋国際会議場
概要

ポスター発表 [屈折矯正2]
「LASIK vs LASEK−角膜後面の前方偏位」
一般講演 [屈折矯正3]
「LASIK vs LASEK−術後視力と矯正精度」

名称 第39回 日本眼光学学会
第18回 眼科ME学会
日時 2003年9月 13 日〜14日
会場大阪国際交流会館
概要

シンポジウム [屈折矯正法アップデート]
「LASEKの現状」

名称 第18回 日本眼内レンズ屈折手術学会
第42回 日本白内障学会
日時 2003年6月 27 日〜29日
会場国立京都国際会館
概要

一般講演 [LASIK術後変化]
「LASIK術中の角膜厚変化が術後屈折値に与える影響』
スキルトランスファー
「マイクロケラトーム実技演習」
一般講演 [LASEK・PRK]
「LASEKのフラップが上手く出来ない時−PRKへのコンバートの仕方」
「角膜移植用ヘスバーグバロン氏真空トレパンを改良使用したLASEK」

名称 第26回 日本眼科手術学会
日時 2003年1月 31 日〜2月2日
会場国立京都国際会館
概要

ランチョンセミナー [屈折矯正手術の新しいオプション]
「Laser Epithelial Keratomileusis(LASEK)の臨床経過とコツ」
一般講演 [屈折矯正1]
「LASEK後の角膜上皮下混濁」
「LASEKの術後屈折度と矯正精度」
一般講演 [屈折矯正5]
「LASIK術中の角膜厚変化」