2006年の学会資料・文献情報

2006年の学会資料・文献情報

世界各国では、眼科関連学会などを中心にレーシックに関する研究報告や意見交換など、年間を通してさまざまな情報が発表されています。当クリニックの医師も眼科医療のさらなる発展に貢献すべく、積極的に参加・発表を行っています。こちらでは、とくに注目すべき情報をお伝えしていきます。

名称 The IRSJ 2006
日時 2006年11月 18日
会場パシフィコ横浜
概要

北澤医師が「屈折矯正手術の変遷と現状」と題した発表を行いました。

名称 第60回 日本臨床眼科学会
日時 2006年10月 5 日〜8日
会場国立京都国際会館
概要

高性能エキシマレーザー「コンチェルト」に関する発表を国内で初めて行いました。

第7回ISQOVミーティング
「ALLEGRETTO WAVE Concerto(Wavelight AG)」

名称 第45回 日本白内障学会総会
第21回 日本眼内レンズ屈折手術学会総会
日時 2006年6月 16 日〜18日
会場東京国際フォーラム
概要

北澤医師が、「LASIKのエンハンスメントにおけるTrans illuminated flap lifting テクニック」の発表でベストプレゼンテーター賞を受賞しました。

シンポジウム[monovision]
「屈折矯正手術とモノビジョン」
一般講演14[LASIK・その他]
「エピケラトームAMADEUS?の使用経験」
一般講演14[LASIK・その他]
「LASIKのエンハンスメントにおけるTrans illuminated flap lifting テクニック」

名称 第110回 日本眼科学会総会
日時 2006年4月 13日
会場大阪国際会議場
概要

シンポジウム[LASIKを越すものは?−その基礎と臨床]
「Intra LASIK vs LASIK」

名称 第29回 日本眼科手術学会
日時 2006年1月 27 日〜29日
会場東京国際フォーラム
概要

一般講演[角膜・結膜・強膜]
「Epi-LASIKにおけるフラップ作成」
「Intra LASIKの臨床経過」
「Epi-LASIKの初期臨床経過」