2008年の学会資料・文献情報

2008年の学会資料・文献情報

世界各国では、眼科関連学会などを中心にレーシックに関する研究報告や意見交換など、年間を通してさまざまな情報が発表されています。当クリニックの医師も眼科医療のさらなる発展に貢献すべく、積極的に参加・発表を行っています。こちらでは、とくに注目すべき情報をお伝えしていきます。

名称 第9回眼科臨床機器研究会
日時 2008年11月 22日
会場パシフィコ横浜
概要

「フェムトセカンドレーザーのLASIKへの応用」(北澤医師)

名称 第62回日本臨床眼科学会
日時 2008年10月 23 日〜26日
会場東京国際フォーラム
概要

ポスター展示「Implantable Contact Lensの導入初期臨床経過」、「片眼性ペルーシド角膜変性の3症例」、「多焦点眼内レンズ挿入術の術後早期成績」

名称 第47回日本白内障学会総会
第23回日本眼内レンズ屈折手術学会総会
日時 2008年6月 20 日〜22日
会場東京国際フォーラム
概要

「初期円錐角膜及び円錐角膜疑い例に対するPhakic IOL手術の臨床成績」、「当院におけるEpipolis Laser in situ Keratomileusis(Epi-LASIK)の術後成績」と題した発表を行いました。

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2008
日時 2008年4月 4 日〜9日
会場米国・シカゴ
概要

北澤医師が出席し、「Thin-flap LASIK Using Intralase FS60 laser and Excima Laser ALLEGRETTO WAVE concerto」と題した発表を行いました。

名称 第31回 日本眼科手術学会総会
日時 2008年2月 1 日〜3日
会場パシフィコ横浜
概要

ポスター展示「フラップを薄く作る laser in situ keratomileusis(LASIK))-Thin flap LASIK」、「Bioptics:Phakic IOL 施行後の追加LASIKの検討」