2012年の学会資料・文献情報

2012年の学会資料・文献情報

世界各国では、眼科関連学会などを中心にレーシックに関する研究報告や意見交換など、年間を通してさまざまな情報が発表されています。当クリニックの医師も眼科医療のさらなる発展に貢献すべく、積極的に参加・発表を行っています。こちらでは、とくに注目すべき情報をお伝えしていきます。

名称 第66回日本臨床眼科学会
日時 2012年10月 25 日~28日
会場国立京都国際会館
概要

「フェムトセカンドレーザーによる角膜実質内乱視矯正切開術と多焦点眼内レンズ同時手術」(北澤医師、安田医師、Dr.シャルホーンスティーブ

「LASIK・前房型phakicIOLとの比較、適応の違い」(北澤医師

名称 第51回日本白内障学会総会・第27回JSCRS学術総会(日本白内障屈折矯正手術学会)
日時 2012年6月 15 日~17日
会場東京国際フォーラム
概要

「23G硝子体鉗子を使用したImplantable Collamer Lens(ICL)術中虹彩切除術」(北澤医師
「多焦点眼内レンズ挿入後の追加LASIKの有用性」(安田医師)

名称 ASCRS(米国白内障・屈折矯正手術学会)2012
日時 2012年4月 20 日~24日
会場マコーミック・プレイス(アメリカ/シカゴ)
概要

「Residual astigmatism to achieve UDVA of 20/12.5 or better after posterior chamber phakic IOL implantations」(安田医師)

名称 第116回 日本眼科学会総会
日時 2012年4月 5 日~08日
会場東京国際フォーラム
概要

「トーリックICL臨床成績~レーシックとの比較~」(北澤医師

名称 角膜カンファランス2012/第36回日本角膜学会総会・第28回日本角膜移植学会
日時 2012年2月 23 日~25日
会場ホテルニューオータニ
概要

「表面照射後の強いヘイズ形成に対する治療方針」(澤井医師

名称 第35回 日本眼科手術学会総会
日時 2012年1月 27 日〜29日
会場名古屋国際会議場
概要

「多焦点眼内レンズ手術における乱視矯正の必要性」(北澤医師
「後房型有水晶体眼内レンズ挿入術において、良好な裸眼視力を獲得するための屈折要因」(安田医師)