Doctors' Profile

医師の紹介

Kobe Kanagawa Eye Clinic の医師

豊富な経験。高い技術。確かな知識。Kobe Kanagawa Eye Clinic が誇る優れた医師を紹介します。

レーシックをはじめとする屈折矯正手術は、眼科専門医が行うことが必須であると、日本眼科学会のガイドラインに記載されているとおり、当院で手術を行う医師はすべて眼科専門医(※)です。また、当院では2000年の開院以来、レーシックなどの視力回復手術で46万8,987症例(法人全体累計総数 ※1997年4月~2018年11月実績)の実績があり、視力回復手術の分野で5年以上の豊富なキャリアを有する医師が数多く在職しています。

※眼科専門医
眼科の専門教育を5年以上受け、日本眼科学会が実施する専門医認定試験により専門医制度認定証を得た医師のこと。日本の眼科医に認められている唯一の専門医制度。資格更新のためには学会での発表実績が必要。

Kobe Kanagawa Eye Clinic の医師

理事長

理事長

医療法人社団 稜歩会 Kobe Kanagawa Eye Clinic
理事長
眼科専門医
澤井 循暉|Junki Sawai,M.D., Ph.D.

1994年群馬大学医学部卒業後、群馬大学医学部附属病院、アメリカ Ocular surface center 特別研究員などを経て現職。2002年眼科専門医に認定される。眼球奥の神経網膜に関する臨床・研究の後、角膜移植や結膜形成手術を専門に従事。

視力矯正手術を受けております。体験談はこちらから。

  • 医学博士
  • 日本眼科学会認定眼科専門医
1994年3月 群馬大学医学部卒業
1996年6月~1998年5月 長野県厚生連佐久総合病院 眼科医員
1998年7月~2003年3月 群馬大学医学部附属病院 眼科医員
1999年4月 同大学大学院医学研究科 病理学専攻
2002年2月 日本眼科学会眼科専門医取得
2003年3月 群馬大学大学院医学研究科卒業 医学博士号取得
2003年4月~2004年1月 Ocular surface center(Miami,FL,USA)
Research Fellow
2005年5月 医療法人社団 稜歩会 メディカルディレクターに就任
2013年11月 医療法人社団 稜歩会 理事長就任

澤井医師の学会・論文発表

グローバルチーフメディカルディレクター

グローバルチーフメディカルディレクター

医療法人社団 稜歩会 Kobe Kanagawa Eye Clinic
グローバルチーフメディカルディレクター
オプティカルエクスプレスIMAB(国際医療学会)議長
スティーブ・シャルホーン|Steve Schallhorn,M.D.

2007年NASA(アメリカ航空宇宙局)におけるレーシック承認や、2006年アメリカ海軍のレーシック承認に伴う臨床研究チームの責任者を務めた、レーザーによる角膜屈折矯正手術の世界的権威の1人。オプティカルエクスプレスグループ(Optical Express)の医療向上を担う IMAB(International Medical Advisory Board:国際医療顧問委員会)の議長でもある。アメリカをはじめヨーロッパや日本など、多くの国でレーザー屈折矯正手術のアドバイザーとして活躍、発表した著書は多数。

グローバルチーフメディカルディレクター

屈折矯正手術専門の医療機関としては世界トップクラスを誇り、イギリスをはじめアメリカ、フランス、ドイツ、オランダ、アイルランド、クロアチアなど世界各国で200以上のクリニックを有する。

医師

医療法人社団 稜歩会 Kobe Kanagawa Eye Clinic
眼科専門医
石山 善三|Zenzo Ishiyama ,M.D.

  • 日本眼科学会認定眼科専門医