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第11回日本抗加齢医学会総会

用語集

第11回日本抗加齢医学会総会
第11回日本抗加齢医学会総会

京都府立医大・眼科の木下茂教授が議長を務めていました。

人類普遍の希望である「元気で長寿を享受すること」の実践を目指し、アンチエイジング医学に関する学術発表が多く行われる学会です。

心臓、脳神経、美容、整形、歯、泌尿器など多分野にわたって、科学的エビデンスに基づいた基礎研究・臨床結果などの報告が行われました

発表演題:老眼に対するCKの効果

老眼に対するCKの効果

患者様から、「レーシック後に老眼が進みますか?」というご質問を良くいただきます。その時は、決して角膜にエキシマレーザーを当てる屈折矯正手術で、眼の老化が進行することはありません、と答えています。

レーシック後は、視力が良い方たちと同じように、年齢を重ねるにつれて、お手元の見え辛さを自覚するようになりますが、一旦レーシックで裸眼の快適さや感動を経験されると、できればメガネなしで近くも見たいというご希望を持たれる患者様が多いです。


学会印象記

名古屋アイクリニックの中村友昭先生

名古屋アイクリニックの中村友昭先生

眼内レンズをはじめ手術の達人だけではなく人格者で尊敬している先生です。偶然京都駅から地下鉄の車両が一緒で、気さくに話しながら会場入りしました。

白内障術後の眼内レンズの種類によって睡眠パターンと血圧との関連についての研究を発表されました。(すごい着眼点です)