澤井医師の学会放浪記

澤井医師の学会放浪記

精度の高い屈折矯正手術の発展を目指して、世界各地で行われている学会に積極的に発表をしています。常に最新の知識・ノウハウを持って診療と治療を心がけています。

澤井 循暉

医療法人社団稜歩会
眼科専門医

澤井 循暉 Junki Sawai,M.D., Ph.D.

眼科の研修医時代からレーシックはとても興味のある手術でした。留学後、ひょんな機会で、レーシックの研修を受け、その研修中に医師であるアメリカ/ロサンゼルスのAlan Greenberg先生に自分の眼を手術してもらいました。

ほかの患者さんと同じく実際の手術はあっという間に終わりました。眼科医が眼の手術を受けて、改めてレーシックの安全性とすごい効果を体感しました。私自身、レーシックを受けて良かったことは思いっきりスポーツを楽しめること!!海外に行っても裸眼で思いっきり仕事や好きなことを打ち込めます!

レーシック後は見え方の個人差がありますが、単純に視力が2.0あれば良いというものではありません。眼科医として、執刀医として、ひとり一人の患者様がベストとなるよう、これからも最善の知識・ノウハウを持って診察にあたりたいと思います。