アイレーシック

術式メニュー | プレミアムアイレーシック®

「見え方の質」「夜間視力」
すべてにこだわりたい方におすすめの術式です。

プレミアムアイレーシック®術式概要
料金
  • 両眼35万円(税込)
特典
保証期間 3年間
定期検診 手術翌日、1週間後、1年後
プラン オーダーメイドプラン

あなたにぴったりの術式がみつかる!術式比較表

手術後の見え方のイメージ

オーダーメイドのレーザー照射で一人ひとり異なる角膜のわずかなゆがみまで矯正します。見え方の質を向上させ、手術直後に見られる夜間の光のにじみ(ハロー)やまぶしさ(グレア)を大幅に軽減させることができます。

  • より安全性の高いレーシックをお望みの方
  • 視力はもちろん「見え方の質」も向上させたい方
  • 夜間に車の運転をする機会が多い方
  • 軽度~強度の近視、乱視の方
Point01

一人ひとりの角膜に合わせたオーダーメイドのレーシックで質の高い見え方を実現

一人ひとりの角膜に合わせたオーダーメイドのレーシックで質の高い見え方を実現

国内でも急速に広まっている視力回復手術レーシック。 今やレーシックは「0.1の視力を1.2に回復する」、ただそれだけの手術ではありません。 先端治療の「プレミアムアイレーシック®」なら、視力のみならず「見え方」の質にまでこだわることができるのです。

すべての人の角膜は同じではなく、一人ひとり微妙な歪みがあり形が異なります。まさに「一人ひとりの指紋が異なる」ように、角膜も一人ひとり形が異なるのです。

形が異なる複数の角膜に同じようにレーザーを照射した場合、手術後の見え方に微妙な差が出てくるのは当然のこと。そのわずかなゆがみも矯正するのが、完全オーダーメイドの「プレミアムアイレーシック®」です。「プレミアムアイレーシック®」なら同じ1.2の視界でも、よりくっきりはっきりとした視界を手に入れることができるのです。

例えば、既製品の靴はサイズが0.5cm刻みのため、自分の足に近いサイズを選ぶことになります。しかし、オーダーメイドの靴なら1mm単位で自分の足に合わせて作られているため、ぴったりとした快適な履き心地を得ることができます。同じように、「プレミアムアイレーシック®」も、お客様一人ひとりの眼にぴったり合ったレーザー照射を行うため、よりクリアで快適な「見え方」を実現することができるのです。

Point02

夜間視力が大幅に改善

夜間視力が大幅に改善

これまでのレーシック技術では、手術後に夜間、光を見たときににじんで見えたり(ハロー)まぶしく見えたり(グレア)するケースがありました。オーダーメイドの「プレミアムアイレーシック®」では、この問題を大幅に改善します。

Point03

フラップ作成をレーザーで行うレーシックでは、唯一の厚生労働省承認機器を使用

近視・乱視・遠視の矯正だけでなく、フラップ作成(レーシックの際につくるフタの部分のこと)もレーザーで行います。そのため、安全で正確なフラップ作成が可能です。厚生労働省承認の機器のみを使用し、安全かつ効果的に視力を矯正します。

「プレミアムアイレーシック®」で使用するエキシマレーザー「VISX Star S4 IR」と、フラップ作成用レーザー「iFSフェムトセカンドレーザー」は、その高い安全性と良好な手術成績から、厚生労働省とFDA(アメリカ食品医薬品局)により承認されています。

Point04

レーザーによる高速フラップ作成により、眼に対する負担が軽減

当院が導入している最新機種「iFS フェムトセカンドレーザー」は、従来の機種と比べフラップ作成の時間が短くわずか10秒程度です。スピーディーなフラップ作成のため、眼に対する負担も大幅に軽減できます。また、フラップの角度や形状もお客様の眼の状態に合わせオーダーメイドで作成できるため、より安全性が高まりました。

Point05

視力の回復が早い

手術翌日にはほとんどの方が目標視力を得られています。

Point06

NASA(アメリカ航空宇宙局)、米国国防総省承認のレーシック

「アイレーシック®」の高い安全性を示した臨床データは、NASA(アメリカ航空宇宙局)や米国国防総省がレーシックを承認する際にも使用されました。「アイレーシック®」を受けたほぼすべての海軍パイロットに、航空母艦への着地能力と射撃技能の向上が認められている、と米国国防総省より報告されています。 また当院は、NASAや米国国防総省がレーシックを承認にする際に臨床研究チームの責任者を務めた、レーシックの世界的権威スティーブ・シャルホーン医師をグローバルチーフメディカルディレクターに招き、定期的な技術指導を受けています。

Point07

アイレーシック®症例数No.1

アイレーシック®では症例数国内トップクラス

「アイレーシック®」における症例数は国内トップクラスを誇ります。揺るぎない実績や経験の証といえる「症例数」の多さは、信頼できるクリニック選びの判断材料のひとつです。大切な眼の治療だからこそ、「アイレーシック®」における症例数国内トップクラスを誇る当院にお任せください。

Point08

医師の技術の違い ━世界標準の医療技術の提供━

アイレーシック®でより良好な手術結果を出すには、手術を行う医師の技術力も非常に重要です。世界最高水準のレーシックを提供するため、当院医師は各国の著名な医師が集うIMAB(International Medical Advisory Board:国際医療顧問委員会)に日本を代表して参加し、医療技術の向上に努めています。 また、NASAや米国国防総省がレーシックを承認する際、臨床研究チームの責任者を務めた屈折矯正手術の世界的権威スティーブ・シャルホーン医師がグローバルチーフメディカルディレクターを務め、当院の医師陣と定期的に連携を取って、更なるアイレーシック®の技術向上に努めています。

アイレーシック®症例数国内トップクラスの経験だけでなく、世界規模の膨大なデータをもとにして作成される照射プログラムを採用し、さらに高い技術力を持つ医師や、優れた検査プロセスによって行われる当院のプレミアムアイレーシック®だからこそ、お客様に納得いただける手術結果を導くことができるのです。

この術式で使用する主な機器

この術式で使用する主な機器

  • 検査時
  • 角膜のゆがみを解析

アメリカAMO社製の収差解析装置「ウェーブスキャン・ウェーブフロント®」を使用します。

この術式で使用する主な機器

  • 手術時
  • フラップを作成

アメリカAMO社製のフェムトセカンドレーザー「iFS フェムトセカンドレーザー®」を使用します。

  • 厚生労働省認定
  • FDA承認

この術式で使用する主な機器

  • 手術時
  • 近視、乱視、遠視を矯正

アメリカAMO社製のエキシマレーザー「ビジックス・スター S4 IR®」を使用します。

  • 厚生労働省認定
  • FDA承認