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スタンダードエピレーシック/スタンダードラセック/スタンダードPRK

術式メニュー | スタンダード エピレーシック/
ラセック/PRK

角膜が薄い方格闘技など激しいスポーツ
をされる方におすすめの術式です。

スタンダードエピレーシック/ラセック/PRK 術式概要
料金
  • 両眼27万円(税込)
保証期間 1年間
定期検診 手術翌日、2日後、1週間後、1ヵ月後、3ヵ月後
プラン スタンダードプラン
オーダーメイドプラン(スタンダードプランよりワンランク上のプラン)となる「カスタム エピレーシック/ラセック/PRK」へのアップグレードが可能です。

あなたにぴったりの術式がみつかる!術式比較表

手術後の見え方のイメージ
  • 現在お使いのメガネやコンタクトレンズに近い見え方に矯正する手術です。角膜のわずかなゆがみまでは矯正できないため、ワンランク上のプランとなる「オーダーメイドプラン」の「カスタム エピレーシック/ラセック/PRK」と比較すると、見え方の質は多少劣ります。
  • 手術直後、夜間に光のにじみ(ハロー)やまぶしさ(グレア)の症状が出ますが、ハロー・グレアは時間の経過とともに慣れていきます。
  • 格闘技など、激しいスポーツをされる方
  • 近視度数に対して角膜が薄い方
  • 軽度・中等度の近視の方
Point01

角膜が薄く、iFS イントラレーシックやプレミアムアイレーシック®が受けられない場合も手術可能

iFS イントラレーシック」や「プレミアムアイレーシック® 」の手術方法のように、角膜にフラップ(レーシックの際につくるフタの部分のこと)を作らず、手術後も角膜に十分な厚みと強度を確保できるため、角膜が薄いために「iFS イントラレーシック」や「プレミアムアイレーシック®」の手術が受けられない方にも、手術が可能です。

Point02

フラップを作成しないために角膜強度を保てる

角膜上皮のみを取り除きますが、取り除いた角膜上皮は1週間ほどで再生します。そのため眼に強い衝撃を受けてもフラップがずれる心配がなく、とても安全な手術方法です。また、術後のドライアイが少ないことも特長のひとつです。

エピレーシック、ラセック、PRKそれぞれの違い

「エピレーシック」「ラセック」「PRK」の術式では角膜上皮を取り除く方法に違いがあります。

エピレーシック

エピケラトーム」という機器を使用。最も症例が多い術式

ラセック

アルコールを使用。眼にキズがある方、眼が小さい方に適する

PRK

レーザーを使用。角膜ジストロフィや再手術の方に適する

この術式で使用する主な機器

この術式で使用する主な機器

  • 手術時
  • 近視、乱視、遠視を矯正

アメリカAMO社製のエキシマレーザー「ビジックス・スター S4 IR®」を使用します。

  • 厚生労働省認定
  • FDA承認